康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

康芳夫_philosophy
真贋に挑む男 康芳夫(2):STUDIO VOICE JULY 1987 VOL.139 より

真贋に挑む男 康芳夫(2):STUDIO VOICE JULY 1987 VOL.139 より 康氏の実力で、夢の『真贋展』は一流新聞社の協力を得て、権威たりうる美術館にて、来年5月には実現する(と、断言)。「お客は呼べ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
三島由紀夫ふたつの謎(大澤真幸(著)集英社新書):小生は事件当時、ムハマッドアリ日本招聘の目的でマイアミサウスの彼の所属する世界的に有名なFIFTH Gymでアリに会っている最中であった

かの三島由紀夫自裁事件は一般人は勿論余程この事件に関心のある人達の間でも今や忘却の虚空に紛れ込んだ感がある。 小生は事件当時、ムハマッドアリ日本招聘の目的でマイアミサウスの彼の所属する世界的に有名なFIFTH Gymでア […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(5)

ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(5) 第二章 円盤艇の内部 一 美女と侏儒 こわれた機械室の空隙をもぐって入ったところは回廊になっていた。そしてまっすぐな廊下 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
アリが猪木にビビってた!?今明かす”世紀の凡戦”裏話:雄大奇抜な”虚業家”康芳夫

アリが猪木にビビってた!?今明かす”世紀の凡戦”裏話:雄大奇抜な”虚業家”康芳夫 アントニオ猪木とムハマド・アリの異種格闘技戦を思いつくなど、「希代の異能プロデューサー」の異名をとる康芳夫さん。それまでの常識をくつがえす […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
私自身の心憶えのためも兼ねて、署名入りの批評文を挙げておこう:沼正三

私自身の心憶えのためも兼ねて、署名入りの批評文を挙げておこう:家畜人ヤプー普及版(都市出版社)より・・・9 私自身の心憶えのためも兼ねて、署名入りの批評文を挙げておこう。安東泉(血と薔薇)、奥野健男(初版本解説)、金井美 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
アミン大統領(8):内戦、そしてアミンの追放

アミン大統領(8):内戦、そしてアミンの追放 アメリカの三大ネットワーク局、NBCも中継したい、と即座に電話がかかってきた。私は条件面で合意し契約した。日本でも日本テレビと仮契約を結んでいた。後で聞いた話だが、NBCでは […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
沼正三のプロペラ航空機:劇的な人生こそ真実(萩原朔美:著)より・・・14

劇的な人生こそ真実―私が逢った昭和の異才たち 沼正三のプロペラ航空機・・・14 相手役はどうしよう。私は男の控え室に飛び込んだ。若い男が数人タバコをすっていた。 「誰か便器になってオシッコのんでくれないか」 そう話しかけ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(58):最初のゲートをくぐった−−−ソニー・ロリンズ、アート・ブレイキー・・・3

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 最初のゲートをくぐった−−−ソニー・ロリンズ、アート・ブレイキー(3) 初日のオープニングパーティーは東京駅の近くにある丸の内ホテルの地下にある丸の内クラ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(38):総長に詰めよる・・・3

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 総長に詰めよる(3) 企画委員長になった私はさっそく、三つのイベントの柱となる企画を考えついた。一つが、東大ではじめてのモダンジャズフェスティバル。そして […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・1

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・1 「拝聴」とは現代の「如是我聞」です。ほぼ四年半ぶりという、ひさびさの「拝聴」となりました。 今回は、『虚人魁人康芳夫-国際暗黒プロデューサーの自伝』(学習研究社)を公刊されました康 […]

続きを読む