康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(55):プロパガンダの天才・ゲッベルスとの出会い(2)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 プロパガンダの天才・ゲッベルスとの出会い(2) −−−ヨゼフ・ゲッベルスは、宣伝相としてヒトラーと最後まで行動をともにし、ヒ […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
私自身の心憶えのためも兼ねて、署名入りの批評文を挙げておこう:沼正三

私自身の心憶えのためも兼ねて、署名入りの批評文を挙げておこう:家畜人ヤプー普及版(都市出版社)より・・・9 私自身の心憶えのためも兼ねて、署名入りの批評文を挙げておこう。安東泉(血と薔薇)、奥野健男(初版本解説)、金井美 […]

続きを読む
血と薔薇/LE SANG ET LA ROSE
伝説の雑誌『血と薔薇』アーカイブス:<薔薇画廊>ハンス・ベルメール・・・解説 桑原住雄(1)

<薔薇画廊>ハンス・ベルメール・・・解説 桑原住雄(1) テクノロジーと芸術の結合という名の下でテクノロジーに対して媚態をさらけつづける美術の氾濫は、ここに言うまでもなく、科学技術に対する美術の敗北を或る意味で明確に物語 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
合理的により効率的にこなすことは大事なことだが

合理的により効率的にこなすことは大事なことだが 効率と合理性を追求することが生産を増やし、より利益をもたらすのであれば、おのずと人はそのような思考と行動パターンばかりにとらわれていくことだろう。ビジネスで成功するためによ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚人は本能の強さで生きる:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋

虚人は本能の強さで生きる このように興行という虚業の世界は一枚底板をめくると地獄が顔をのぞかせているようなところである。当然、神経がタフでないとやっていけない仕事である。だから真の虚業家は血と汗と胆の匂いがする。 ところ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
右翼の殴り込みも宣伝に:花田紀凱(リベラルタイム MAY 2007 vol.72 より)・・・3

右翼の殴り込みも宣伝に 康さんと初めて会ったのは七〇年頃のことである。連れて行ってくれたのは先輩の堤尭さん。その頃、康さんは後に火事で焼けたホテル・ニュージャパンに事務所を構えていた。 余談だが、その頃、ニュージャパンに […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
猪木・アリ戦(6):アリの深い警戒心と猪木の純粋な動機・・・3

猪木・アリ戦(6):アリの深い警戒心と猪木の純粋な動機・・・3 つまり、これが「世紀の凡戦」の真相だ。やはり純粋にプロレス対ボクシングを極めようとした猪木の思いが、この結果につながったのだ。要するにアリたちが最初から想定 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
アミン大統領(12):内戦、そしてアミンの追放

アミン大統領(12):内戦、そしてアミンの追放 しかし当時、三◯代半ばでネッシー、オリバーとそれまでの呼び屋とは異次元の新境地を切り開いた、と自負する私はあきらめきれなかった。むろんいまでも心残りな企画として、この試合が […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(41):ハウスハウァー教授から学んだ影武者(ダブル)操作(2)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 ハウスハウァー教授から学んだ影武者(ダブル)操作(2) 「私が考えるに、実体のヒトラーにダブルの操作方法を教えたのは、将軍か […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(91):二兎を追って二百万円損する(2)

二兎を追って二百万円損する(2) 売り値は三千万円。 ところが、私と『ラテン』側とが正式契約を交し、三千万円を受け取ることになっていたその当日、Qプログクション側が『ラテン・クォーター』にネジ込んだのである。 「山本さん […]

続きを読む