康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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康芳夫_philosophy
アメリカ大統領選

アメリカ大統領選、ヒラリーをとびこして、 ひょっとしたら共和党、トランプ大統領の可能性。 日本における元都知事 慎太郎人気とまったく同じ理由。 一般大衆にどすぐろく くすぶっている欲求不満。 これに風穴をあけるいいたい放 […]

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虚業家宣言(116):生存の可能性は五分五分(3)

生存の可能性は五分五分(3) 私が隊員募集の広告に使った、例のネッシーが首を出している写真が撮られたのは一九三四年である。ケネス・ウィルソンという外科医の手になるもので、湖の北岸を車で飛ばしているときに岸から約ニキロほど […]

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虚業家宣言(113):例によって吹きまくる(2)

例によって吹きまくる(2) ・トム・ジョーンズ公演の残務整理を終えた後、三月十日に”ネッシー捕獲探検隊”事務局を開設する。 ・隊員十五人は朝日新聞など全国紙に広告を出して公募。 ・芦ノ湖、あるいは中禅寺湖で潜水訓練の後、 […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(5):お坊ちゃん学校に入学・・・2

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より お坊ちゃん学校に入学(2) 日本人の教師にも軍国主義的な先生がいて、よく学校をサボって遊んでいた私など軍隊調でぶん殴られた。それに、何といっても一九三七年 […]

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康芳夫_philosophy
異相の呼び屋・康芳夫:「欺してごめん」安部譲二(3)『異相は、笑っても異相』

◆異相の呼び屋・康芳夫:なぜ、康芳夫は自らペテン師になったか 「欺してごめん」安部譲二(クレスト社・1993・12) 異相は、笑っても異相 初めて康芳夫に出喰わしたのは、昭和四十七年だったと思う。 焼けたホテル・ニュー・ […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(38):総長に詰めよる・・・3

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 総長に詰めよる(3) 企画委員長になった私はさっそく、三つのイベントの柱となる企画を考えついた。一つが、東大ではじめてのモダンジャズフェスティバル。そして […]

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家畜人ヤプー倶楽部
畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その13

日本神話を脱構築する:畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その13 さて、はたして日本人を家畜化したのがヤプーなのか、それともヤプーはほんらい日本人の先祖なのか。ここに、『家畜人ヤプー』とい […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(66):ボリショイサーカス・・・1

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より ボリショイサーカス(1) いろいろな企画を神は興したが、成功した興行の代表は何といっても「ボリショイサーカス」だろう。これは、すでに私が神彰の会社に入る前 […]

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麻薬とジャズと大衆芸術(6):詩と思想 1974.11/No10 VOL.3 より

麻薬とジャズと大衆芸術(6):康芳夫×木原啓允×関根弘(司会) 国家権力による芸術管理 木原 その仕組みなんだけどね。呼び屋なんかの仕事からいえば、やっぱり組織力、宣伝力、資本力の三つが必要だった。それを兼ねそなえていた […]

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記者会見当日、康芳夫・Muhammad Ali「BENIHANA PALACE」の入口で

記者会見当日、康芳夫・Muhammad Ali「BENIHANA PALACE」の入口で Muhammad Ali to fight Mac Foster in Tokyo. 九月八日、記者会見の当日である。 前の晩、一 […]

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