康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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家畜人ヤプー_japonisme
逆ユートピアの栄光と悲惨:家畜人ヤプー解説(前田宗男)より・・・17

逆ユートピアの栄光と悲惨・・・17 同様の趣向がいたるところにばらまかれていて、「天の岩戸」が「Amen in heart(アーメン イン ハート)」の転訛であったり、「アマテラス」が白人女の名「Anna Tellus( […]

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康芳夫_philosophy
虎と空手武道家の死闘ショー(12):特注フェンスのリング

あくまでやるぜ 康氏が宣言 康氏によると、ショーは二月五日、南米ハイチのサッカースタジアムで行う予定で、使われる虎は、インド・ベンガルで捕えた体重百七十キロの人喰い虎。一頭千ドル(三十万円)するものを二頭用意してあるとい […]

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家畜人ヤプー_japonisme
暗黒星雲の彼方に:高橋源一郎・・・その1

暗黒星雲の彼方に:高橋源一郎・・・その1 わたしは『家畜人ヤプー』をさまざまな版で、すでに三度読んだ。今回の解説のために読むのが四度目ということになる。 前回、「完結篇」刊行時、わたしは時評に次のように書いた。 「・・・ […]

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康芳夫_philosophy
桜を見る会

桜を見る会 なんで桜を見る会問題がこんな大騒ぎになり、安倍総理の人気下降に繋がったのか。いくらでも他に問題にすべきことがあるはず。要するに日本は平和なのだ。 それともう一つ忘れてならないのは、桜を見る会及びそれに招かれた […]

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『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(29):中国服で構内を闊歩・・・2

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 中国服で構内を闊歩(2) 小学校時代から学校の規則や規制にはまったく縁のなかった私だが、東大時代にそれがよりいっそう、意識的な行動として現れだしたのかもし […]

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康芳夫_philosophy
麻薬とジャズと大衆芸術(6):詩と思想 1974.11/No10 VOL.3 より

麻薬とジャズと大衆芸術(6):康芳夫×木原啓允×関根弘(司会) 国家権力による芸術管理 木原 その仕組みなんだけどね。呼び屋なんかの仕事からいえば、やっぱり組織力、宣伝力、資本力の三つが必要だった。それを兼ねそなえていた […]

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康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(53):ナチ高官のカルテが一枚も残されていない!

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 ナチ高官のカルテが一枚も残されていない! 同じ日の東京新聞にも、その件に関して、特派員が記事を送ってきていた。 --- [ヒ […]

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上皇ー天皇・憲法発言

上皇ー天皇・憲法発言 上皇に引き続いて天皇が憲法擁護発言を繰り返している。これは憲法の規定を超えたある意味での政治的発言ととれないこともない。 これに対し櫻井よしこ女史の様な典型的右派の論客は何故反撥発言しないのか理解に […]

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お知らせ
Modern Freaks Inc. Presents『家畜人ヤプー倶楽部』 vol.3 Executive Producer 康芳夫

50年(1970年(昭和45年))前、大反響を呼んだ『家畜人ヤプー倶楽部』再オープン 50年(1970年(昭和45年))前、大反響を呼んだ『家畜人ヤプー倶楽部』再オープン。野坂昭如、遠藤周作、吉行淳之介等、いずれも真正マ […]

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真贋に挑む男 康芳夫(1):STUDIO VOICE JULY 1987 VOL.139 より

真贋に挑む男 康芳夫(1):STUDIO VOICE JULY 1987 VOL.139 より かつてネス湖にネッシーを求め、現在はノアの箱舟を探す”風雲児プロモーター”康芳夫氏は、さらにもうひとつ、お騒がせ企画をすすめ […]

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