康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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お知らせ
例年になく足早に冬が訪れて参りましたが、皆様には相変らずお元気に御活躍の事と存じます

昭和版『家畜人ヤプー倶楽部』ご招待状から 例年になく足早に冬が訪れて参りましたが、皆様には相変らずお元気に御活躍の事と存じます。 さて、私ども今度、「家畜人ヤプーの館」なるクラブをオープンすることになりましたが、つきまし […]

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康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(63):三人の独裁者」ではない、もう一つの解釈(1)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 三人の独裁者」ではない、もう一つの解釈(1) 「このほかにもあるぞ。第九章五三番の、 −−− 若きネロは三つの煙突に 書は投 […]

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家畜人ヤプー_japonisme
沼氏の代理人と称していた天野哲夫氏、この人は新潮社のレッキとした社員である

戦後最高のSM奇書「家畜人ヤプー」の覆面作家と名指しされた 東京高裁 倉田判事の空しい反論・・・3 以前より沼氏の代理人と称していた天野哲夫氏(56)、この人は新潮社のレッキとした社員である。 かくして、新聞もテレビも、 […]

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康芳夫_philosophy
異相の呼び屋・康芳夫:「欺してごめん」安部譲二(5)『ノアの方舟』発掘計画

◆異相の呼び屋・康芳夫:なぜ、康芳夫は自らペテン師になったか 「欺してごめん」安部譲二(クレスト社・1993・12) 『ノアの方舟』発掘計画 昔の舎弟から、康芳夫にいい後援者になってもらっていると聴いてから半月も経たない […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(64):実感主義−−−身体で覚える・・・2

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 実感主義−−−身体で覚える(2) 私は神と仕事をするようになって、この裏世界の問題以外にも、「呼び屋」という仕事の虚実の境目や収支の内実が徐々にわかってき […]

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血と薔薇/LE SANG ET LA ROSE
伝説の雑誌『血と薔薇』アーカイブス:All Japanese are perverse(三島由紀夫)・・・連載5

『血と薔薇』 エロティシズムと残酷の綜合研究誌 澁澤龍彦 責任編集 創刊号 Oct.1968No.1 All Japanese are perverse 三島由紀夫 ---これだけでも、読者はすっかり退屈したであらうから […]

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家畜人ヤプー_japonisme
ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(5)

ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(5) 第二章 円盤艇の内部 一 美女と侏儒 こわれた機械室の空隙をもぐって入ったところは回廊になっていた。そしてまっすぐな廊下 […]

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家畜人ヤプー_japonisme
風俗奇譚(昭和45年7月臨時増刊号)小説 沼正三【著:嵐山光三郎】:連載8 あばかれた代理人の正体

あばかれた代理人の正体 問題の4月18日。 赤坂の「ザクロ」で、ブタノは、谷貫太氏と面会した。連れてくるはずの沼正三はあらわれず、KとなのるT出版社のプロデューサーを連れてきた。 「なぜ、約束した沼正三をつれてこなかった […]

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康芳夫_philosophy
アミン大統領(4):食人大統領 VS. 猪木

アミン大統領(4):食人大統領 VS. 猪木 私は即座にアリに打診した。大統領にとってアリは偉大なボクサーであり、かつ回教徒でもあり、尊敬すべき同胞なのだ。私の描いたプランはこうだ。狂気の人食い大統領アミンとアントニオ猪 […]

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家畜人ヤプー_japonisme
沼正三のプロペラ航空機:劇的な人生こそ真実(萩原朔美:著)より・・・10

劇的な人生こそ真実―私が逢った昭和の異才たち 沼正三のプロペラ航空機・・・10 この日打ち合わせが終わってから、私は沼さんからマゾヒズムがどう変容していくのかを聞かされた。 それまで私は鞭打たれたり叩かれたりして苦痛を楽 […]

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