『虚人奇談会 vol.2(歌舞伎町)』アジアを代表する脱法ゴロツキ作家石丸元章 VS 康芳夫
『虚人奇談会 vol.2(歌舞伎町)』アジアを代表する脱法ゴロツキ作家石丸元章 VS 康芳夫 石丸元章大兄 前略 12月13日の歌舞伎町ブックセンタートーク『虚人奇談会 vol.2』、貴兄とのトーク久しぶり大いに期待して […]
畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その17
日本神話を脱構築する:畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その17 まずローゼンバーグの学説を再吟味するならば、それはイース的四〇世紀において、すでに議論以前の科学的真理である。彼らにとって […]
滅亡のシナリオ(5):三〇年の臨床体験から確信した予知力の存在
プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著) 精神科医 川尻徹 滅亡のシナリオ(5) いまも着々と進む1999年への道 これが、”麻原オウム”幹部必読の教科書だ! 1章 いま明かされる” […]
最強対談:沼正三 VS 団鬼六 スーパーバイザー・沼正三全権プロデューサー / 康芳夫・・・3
最強対談:沼正三 VS 団鬼六(STUDIO VOICE Vol.267 MARCH 1998より) 最強対談:沼正三 VS 団鬼六 スーパーバイザー・沼正三全権プロデューサー / 康芳夫・・・3 沼 性行為のノウハウ、 […]
虚人は本能の強さで生きる:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
虚人は本能の強さで生きる このように興行という虚業の世界は一枚底板をめくると地獄が顔をのぞかせているようなところである。当然、神経がタフでないとやっていけない仕事である。だから真の虚業家は血と汗と胆の匂いがする。 ところ […]
虚業家宣言(81):ラスベガス暗黒街のボス・トニー(2)
ラスベガス暗黒街のボス・トニー(2) 私は、あるコネを利用することに決めた。このコネを利用する以外に、トム・ジョーンズを日本へ呼ぶことは難しいと判断したからである。 ラスベガス暗黒街を牛耳るマフィアの幹部、イタリア生まれ […]
虚業家宣言(151):虚業商法十カ条:第四条『タイミングこそ命』
虚業商法十カ条:第四条『タイミングこそ命』 今でも思い出すと悔しくて眠れないことが一つだけある。私が手がけた仕事のうちで唯一の大失敗だった『インディ500』のことだ。 世界一の自動車レースを、インディアナポリスでやってい […]
滅亡のシナリオ(6):ラングーンのテロ事件は予言されていた!
プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著) 精神科医 川尻徹 滅亡のシナリオ(6) いまも着々と進む1999年への道 これが、”麻原オウム”幹部必読の教科書だ! 1章 いま明かされる” […]
『諸君!』昭和57年(1982年)12月号:「家畜人ヤプー」事件 第二弾!倉田卓次判事への公開質問状:森下小太郎(連載29)
人格は代理できない(1) あなたの犯した唯一最大のミスは、天野氏に人格の代理権まで与えたことなのだ。 こうしたことを知ってか知らずか、元最高裁長官・藤林益三氏(日本法律家協会会長)は、「・・・・・・本人が匿名を希望して文 […]
異相の呼び屋・康芳夫:「欺してごめん」安部譲二(3)『異相は、笑っても異相』
◆異相の呼び屋・康芳夫:なぜ、康芳夫は自らペテン師になったか 「欺してごめん」安部譲二(クレスト社・1993・12) 異相は、笑っても異相 初めて康芳夫に出喰わしたのは、昭和四十七年だったと思う。 焼けたホテル・ニュー・ […]
















