康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)に刮目せよ!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

康芳夫_philosophy
虚業家宣言(91):二兎を追って二百万円損する(2)

二兎を追って二百万円損する(2) 売り値は三千万円。 ところが、私と『ラテン』側とが正式契約を交し、三千万円を受け取ることになっていたその当日、Qプログクション側が『ラテン・クォーター』にネジ込んだのである。 「山本さん […]

続きを読む
血と薔薇/LE SANG ET LA ROSE
伝説の雑誌『血と薔薇』アーカイブス:いそぎんちゃくの思想---鶴屋橋一◯一号ノート(連載4)

『血と薔薇』1969.No4 エロティシズムと衝撃の綜合研究誌 特集=生きているマゾヒズム より「いそぎんちゃくの思想---鶴屋橋一◯一号ノート」:平岡正明(wikipedia) ※1969年2月、康芳夫の誘いで天声出版 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
何故、左派、リベラルはポピュリズムを敬遠するのか

何故、左派、リベラルはポピュリズムを敬遠するのか ズバリ一番の大きな理由はポピュリスト的にキャラの立つ人材にまったく事欠いているからだ。 戦後、徳田球一、浅沼稲次郎、土井たか子 等、次々キャラの立つ大衆政治家(ポピュリス […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
トランプ オッさんの末路

トランプ オッさんの末路 トランプ オッサンはアメリカンニューヒーローか、はてはダーティーヒーローなのか。 いずれにしてもNY TIMES、LA TIMESがうまくピックアップ出来なかった白人・中流・下流中間層及び下層階 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
生きることそのものが芸術なのだという精妙にして底の知れない実践思想

生きることそのものが芸術なのだという精妙にして底の知れない実践思想 生きることそのものが芸術なのだという精妙にして底の知れない実践思想。一方に人生における崇高も邪悪も、真理も迷妾も、純血も卑賤もすべてを包み込むような複雑 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
タブーの領域に足を踏み入れる:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋

レフェリー・アリ、呼び屋・康氏・・・役者ぞろい!!:東京中日スポーツ(昭和54年1月26日) タブーの領域に足を踏み入れる 「これは面白いことになるぞ」そう思いながら、私は早速ウガンダへ飛んだ。 首都カンパラの空港に着き […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(144):水中の視界ゼロ(1)

水中の視界ゼロ(1) 翌日から、私たちはただちに行動を開始した。 九十五トンの漁船を一カ月百万円でチャーター、朝の九時から、夜の六時まで、全長三十五キロの細長いネス湖の端から端ヘジグザグに走らせる。国際探検隊であるからマ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(109):応募者二千人(3)

応募者二千人(3) 新聞広告が出て、三日間に、二千人を越える応募者があった。郵送では遅れをとるというので、ホテル・ニュージャパンの私の事務所に直接持参した人だけでも三百人はいる。 事拷局の電話は朝から鳴りっ放しで、係の者 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(71):消息を断った一六五隻のUボートと多数の兵士(2)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 消息を断った一六五隻のUボートと多数の兵士(2) −−−こういった噂は、いまだに世界中で囁かれている。”ヒトラーの最終軍団” […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
「虚人」とは、まさに現実をフィクションのように生きていく人のことである

「虚人」とは、まさに現実をフィクションのように生きていく人のことである 「虚人」とは、まさに現実をフィクションのように生きていく人のことである。虚と実というのは同じコインの表裏の関係にあるものだ。コインを立ててクルクル回 […]

続きを読む