康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

康芳夫_philosophy
「西南戦争」「二・二六事件」に関して、執筆中の件メッセージしたが、内容に関する追加情報

「西南戦争」「二・二六事件」に関して、執筆中の件メッセージしたが、内容に関する追加情報 前回も「西南戦争」「二・二六事件」に関して、執筆中の件メッセージしたが、内容に関する追加情報は以下の通り。 幸徳秋水は大逆事件で処刑 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その22

日本神話を脱構築する:畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その22 ここでキリスト教的存在論からする悲愴感がいっそう強まってくるのは、オーバーロードのすがたかたちが、やがて太古から言い伝えら […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
幻冬舎・見城徹・日本を代表するブロックバスター出版業がんばれ

今回のTwitter及び公式ホームページでの謝罪事件はあくまでもYOUらしくケリをつけたね これに懲りずにこれからもマイペースで大いに頑張ってちょうだい。 小生、貴兄に例の戦後最大の怪作・奇書・傑作と云われる『家畜人ヤプ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(4)

虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(4) これは僕自身が元々持っていることで、誰かから学んだってわけじゃないですね。それは分析すれば、誰かからの思想的影響があるってことがあるかもしれないけれど、僕はそれは自分では思った […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
インディ500=インディアナポリス500マイル・レース

失敗だった『インディ500』 『インディ500=インディアナポリス500マイル・レース』と言えば、世界中のカー・マニアなら知らぬ者がないと言われる大レースである。 一周四キロのコースを時速三百二十キロの猛スピードで二百周 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
家畜人ヤプー(血と薔薇 1969年 No.4)バージョン連載開始

ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(1) その時魔女(キルケ)は杖をあげて われを打ちつつ叫びいふ 「いざ今獣欄(獣の檻)に 行きて他と共そこに臥せ」 ホメーロス […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
ネオファシズムとスポーツTV中継

今や、世界的スターランキングが、いわゆる政治家、芸能人、芸術家をはるかに凌いで上位を占めるのはほとんど、サッカー、テニス、ボクシング、その他プロスポーツのチャンピオン達である 世界中がTV中継に釘付けになり熱狂する。 ヒ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
二・二六事件、西南戦争執筆構想:明治憲法発布後のこの二大クーデター事件の「真相」は小生しか語れないだろう

二・二六事件、西南戦争執筆構想 小生、近々の出版を想定して、二・二六事件、西南戦争執筆構想中。 明治憲法発布後のこの二大クーデター事件の「真相」は小生しか語れないだろう。何故なら、西郷隆盛 VS. 明治大帝。北一輝 VS […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
『勝手にしろ!』---ベンガルのトラの嘆き:東京新聞(昭和52年2月9日)より抜粋

『勝手にしろ!』---ベンガルのトラの嘆き:東京新聞(昭和52年2月9日)より抜粋 康氏の企画した死闘ショーは一月八日付「こちら特報部」でご紹介したように、二月五日ハイチの首都ポルトープランスのサッカー場に二万八千人の観 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
風俗奇譚(昭和45年7月臨時増刊号)小説 沼正三【著:嵐山光三郎】:連載7 深夜のヤプー・パーティー

深夜のヤプー・パーティー 谷貫太氏といえば、古くからSMFの原稿執筆者として知られており、沼正三氏とも面識がある人物である。 谷氏は、『奇譚クラブ』に執筆しており、沼正三氏と仲がよかったのである。沼正三氏は、長野県の教師 […]

続きを読む