康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(48):官邸地下壕で行なわれた”偽りの結婚式”(3)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 官邸地下壕で行なわれた”偽りの結婚式”(3) 「そういうことだ。また、それによってノストラダムスの予言が成就したわけだ。私が […]

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お知らせ
【50人限定】苫米地英人×康芳夫、公開対談イベント決定! 洗脳、陰謀、闇の支配者などタブーを大暴露!

左・苫米地英人、右・康芳夫 【50人限定】苫米地英人×康芳夫、公開対談イベント決定! 洗脳、陰謀、闇の支配者などタブーを大暴露! ■衝撃の対談がイベントに! 脱・報道洗脳、迫・真実! 2016年12月に本誌「トカナ」で掲 […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(18):高校入学、闇市に通う・・・2

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 高校入学、闇市に通う(2) 海城高校に入学した私は、徐々に悪餓鬼仲間の間で頭角を現しはじめた。小学校時代からも、よくけんかをしたり、学校をサボって遊びほう […]

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家畜人ヤプー_japonisme
「覆面作家は高裁判事」東大卒のエリート:東京新聞(1982年(昭和57年)10月2日(土曜日))−2

戦後の文学界に衝撃 マゾの奇書「家畜人ヤプー」 「覆面作家は高裁判事」東大卒のエリート−2 この小説の作者を東京高裁の倉田氏(民事八部総括判事)と断定したのは、雑誌「諸君」の「家畜人ヤプーの覆面作家は東京高裁倉田卓次判事 […]

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康芳夫_philosophy
虎と空手武道家の死闘ショー(14):トラの爪は出刃包丁

”呼び屋”の康芳夫が企画した”虎(とら)と人間の死闘ショー”に対し四日、スイスの世界野生動物保護協会などから”待った”がかかったが、康氏は、五日東京・半蔵門のダイヤモンドホテルで「ショーは予定通りやる」と、大見えを切って […]

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康芳夫_philosophy
「西南戦争」「二・二六事件」に関して、執筆中の件メッセージしたが、内容に関する追加情報

「西南戦争」「二・二六事件」に関して、執筆中の件メッセージしたが、内容に関する追加情報 前回も「西南戦争」「二・二六事件」に関して、執筆中の件メッセージしたが、内容に関する追加情報は以下の通り。 幸徳秋水は大逆事件で処刑 […]

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康芳夫_philosophy
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・26

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・26 康 北一輝は当時の不逞のやからだよね。支配階級が一番怯えていたのは、最終的に自分が天皇になるって野望を抱いていたこと。三島由紀夫なんかはそのあたりを生理的に見抜いていた。だから北 […]

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康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(52):思いがけないニュース---「遺体は影武者だった」(2)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 思いがけないニュース---「遺体は影武者だった」(2) 夏が終わり、九月になって、中田は偶然、毎日新聞の海外欄の片隅に思いが […]

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お知らせ
『虚人奇談会 Vol.10』東大同窓生、武田崇元 VS. 康芳夫 【世界は陰謀でいっぱい!】家畜人ヤプー化計画:ゲスト:武田崇元(ムー 創刊 顧問 企業家、作家、神道霊学研究家、超常現象研究家)

武田崇元(たけだ すうげん) 武田崇元 大兄 前略 テーマは『世界は陰謀でいっぱい!』 陰謀とは支配。支配するものとされるもの、正に『家畜人ヤプー』の世界。 彼らの理想とはどこへ向かっていくのか。 そして今どこまで理想社 […]

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家畜人ヤプー_japonisme
ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(4)

ブラック・ポルノグラフィー 家畜人ヤプー 沼 正三・・・『血と薔薇』1969年 No.4より(4) 第一章 空飛ぶ円盤の墜落 二 クララと麟一郎 「待て、クララ!!」 麟一郎は叫んだ。 「ぼくが先に入るよ。中に何があるか […]

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