康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

家畜人ヤプー_japonisme
奇書「家畜人ヤプー」覆面作家はどちら?・・・読売新聞(昭和57年(1982年)10月2日)

作者については「沼正三」とあるだけで、実名は全くわからないままだった 「家畜人ヤプー」はマゾヒズムをテーマとした長編小説で、昭和三十一年からSM(サド・マゾ)雑誌「奇譚クラブ」に連載され、四十五年に単行本になった。作家の […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
池田大作の本を出版したらスパイされた!?:康芳夫が語る夜の紳士録 II(3)

池田大作の本を出版したらスパイされた!?:康芳夫が語る夜の紳士録 II(3) ---徹底的に喧嘩を売りますねぇ。でも、松下側が圧力をかけるのはよくわかりますよ。だって、本の内容は、松下が販路拡大のためにいかにして小売店を […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
変人偏屈列伝:人は彼を「オリバー君」と呼びその「虚」と「実」の中間を熱況したのだッ!

変人偏屈列伝:人は彼を「オリバー君」と呼びその「虚」と「実」の中間を熱況したのだッ! 人は彼を「オリバー君」と呼びその「虚」と「実」の中間を熱況したのだッ! 荒木飛呂彦君が、小生の生涯を劇画にしている。 変人偏屈列伝 ( […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(165):『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(3)

『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(3) 残された最高唯一のタレント・エルヴィス・プレスリーの日本公演、私は、これを次にやる。今まで、プレスリーが国外で公演したのは徴兵でドイツへ行ったときにやっただけで、日本の”呼び屋” […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
戦後の文学界に衝撃 マゾの奇書「家畜人ヤプー」覆面作家は高裁判事 東大卒のエリート

東京新聞(1982年(昭和57年)10月2日(土曜日) 戦後の文学界に衝撃 マゾの奇書「家畜人ヤプー」覆面作家は高裁判事 東大卒のエリート 昭和四十五年の単行本発行と同時にロングセ一ラーを続け、戦後文学界に衝撃を与えた奇 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
天皇生前退位問題に関して

天皇生前退位問題に関して ザックリ結論しめくくると、日本会議を中心とする右派も左派リベラルもよってたかって、象徴天皇を「玉」として御利用することしか考えていない。 平成天皇の御退位発言は、天皇が憲法違反批判をあえて御覚悟 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(26):精神医学にひかれる・・・3

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 精神医学にひかれる(3) 高校時代フロイトの本を数多く読んだ私は、すぐにフロイト理論に疑問を持ちはじめていた。彼の「リビドー」という概念、つまり性的欲求が […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
家畜人ヤプーの考察(14):「ヤプー本質論」中において、ポーリンとクララの交わす論談は示唆的である

原理としてのマゾヒズム<家畜人ヤプー>の考察:安東泉・・・『血と薔薇』1969年 No.4より 「ヤプー本質論」中において、ポーリンとクララの交わす論談は示唆的である 『家畜人ヤプー』第五章「ヤプー本質論」中において、ポ […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
「当初は沼正三さんの代理人という形でしたが?」と聞くと「今も代理人です」という

”沼正三”会見記(1991年12月)共同通信 文化部 小山鉄郎(現 共同通信 編集委員)・・・3 「平凡社の『現代人名情報事典』には沼正三、本名天野哲夫と載っていますけれど、自分からはっきり当人だと明言したことは一度もあ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(24):医学的アプローチによる証明

医学的アプローチによる証明 プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 最初に映し出されたのは、右手に犬の首紐を握り、左手でステッキを持ったヒトラーの散歩中の写真だ(写 […]

続きを読む