康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

康芳夫_philosophy
ノアの方舟:読売新聞(1987年1月13日)

ノアの方舟:読売新聞(1987年1月13日) 旧約聖書の「ノアの方舟」の残がいをイラク、シリアの国境地帯で見つけようという日本人プロモーターらの探索計画が動き出し、十二日、関係者が都内のホテルで記者会見をした。 計画を進 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
がんばれネオリベラルポピュリスト山本太郎議員新党結成

あの天下の小沢を切り捨てて新党結成。今やちょとしたブーム旋風を引き起こしつつある。 ネオリベラリスト山本太郎。専門家の予測では今回の参院選で山本新党から20〜30名の当選者がでることになるようだ。 小生は特別にリベラル、 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
『諸君!』昭和58年(1983年)2月号:「家畜人ヤプー」事件 第三弾!沼正三からの手紙:森下小太郎(連載36)

私の畜化願望・・・・・・(2) 沼正三の関心を示す次の如き書信もある。これには日付が明記されていないのだが、内容からして右と同じ頃のものと推察できる。 <私の畜化願望は、それ自身として相当進行していますから、兄と同程度に […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(112):例によって吹きまくる(1)

例によって吹きまくる(1) この、私のネス湖探検隊派遣計画がスクープされたのは一月十九日である。『共同通信』の特ダネだった。 私の方としては、もう少し準備を煮つめ、トム・ジョーンズの仕事を終えたところで発表というつもりで […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・28

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・28 南 養老孟司と赤瀬川原平が同じ年なんだけど、養老さんは教科書に墨を塗る経験をして、「今までの価値観は信用できない、同世代の人はみんなそうだろう」と言うんですよ。でも、赤瀬川さんに […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(164):『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(2)

『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(2) われわれ日本人はこの事態を根底から捉え、真の”豊かな”生活を見出す義務を有しているものであり、その成果を世界に訴えることを求められているのである。われわれが、ここに世界一周自転車 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
奇抜な発想で世界をアッといわせた非凡な”虚業家”:安部譲二(特冊新鮮組元祖 No.274 平成13年3/15 より)・・・2

「アリ対猪木」「人類猿オリバー」をプロモート 石原慎太郎先生を団長とする「ネス湖探検隊」は、昭和四十八年に出発したのですが、 「ノアの方舟探検隊」は湾岸戦争もあって、平成十三年の現在に至るも、まだ出掛けてはいません。 こ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
弔電「我が親愛なるアベジョージ」

弔電「我が親愛なるアベジョージ」 Youもついに逝ってしまったか。 内田裕也もついこの前逝ってしまった。 野郎はいいかげんなトンチンカンだったけどYouは腹のすわった、それにひとかどの文士だったなあ。 思いおこせばYou […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
戦後最高のSM奇書「家畜人ヤプー」の覆面作家と名指しされた 東京高裁 倉田判事の空しい反論(2):週刊文春(昭和57年 10月14日号)より

戦後最高のSM奇書「家畜人ヤプー」の覆面作家と名指しされた 東京高裁 倉田判事の空しい反論(2) 昭和三十一年の十二月号からSM雑誌『奇譚クラブ』に、二十回にわたって連載されたこの小説については、もはや多言を要しまい。 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
言論王 島田雅彦:康芳夫 対談(3)・・・(ヤングサンデー NO.17 1991/9.13 より)

言論王 島田雅彦:康芳夫 対談(3) どこにも拠点の無い生き方を持つチャンスが敗戦後の焼け跡にあった。そこからのしあがった、もっともいかがわしい奴らが結局勝つんだ(島田) 島 そうすると個人の康さんという一つのキャラクタ […]

続きを読む