康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

家畜人ヤプー_japonisme
沼正三のプロペラ航空機:劇的な人生こそ真実(萩原朔美:著)より・・・16

劇的な人生こそ真実―私が逢った昭和の異才たち 沼正三のプロペラ航空機・・・16 後日、康さんと沼さんとで飲んだことがあった。たしか3人で打ち上げでもしようか、ということだった。1ヶ月位後だったと思う。 電話で康さんに、誰 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
沼氏の代理人と称していた天野哲夫氏、この人は新潮社のレッキとした社員である

戦後最高のSM奇書「家畜人ヤプー」の覆面作家と名指しされた 東京高裁 倉田判事の空しい反論・・・3 以前より沼氏の代理人と称していた天野哲夫氏(56)、この人は新潮社のレッキとした社員である。 かくして、新聞もテレビも、 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
康芳夫仕掛けごと『格闘技世界一決定戦観戦記』唐十郎(劇作家)中央公論(1976・8)より抜粋

メフィス卜フェレスの笑い 日本武道館からの帰り道、親子連れの客の、なんともわびしい後ろ姿を見ながら、僕はコンクリートずくめの、町の風景が一転、ガレキの山と化すのを見た。この日のためにつくってやった子供の晴れ着は、浮浪児の […]

続きを読む
お知らせ
​​アーバンギャルド・松永天馬をゲストに迎えた「康芳夫 × 虚霧回路」#1(全7回)順次公開中。昭和の奇書「家畜人ヤプー」全権代理人の康芳夫へ自身の想いを存分に語る

​​アーバンギャルド・松永天馬をゲストに迎えた「康芳夫 × 虚霧回路」#1(全7回)順次公開中。昭和の奇書「家畜人ヤプー」全権代理人の康芳夫へ自身の想いを存分に語る −番組説明− 「康芳夫 × 虚霧回路」 国際暗黒プロデ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
エロと残酷の研究誌『血と薔薇』

エロと残酷の研究誌『血と薔薇』 私は出版の世界に乗り出すことに決めた。 というのは『アート・ライフ』の末期、私は出版にも手を出し、そのわずかな経験で、出版の世界も、企画が勝負であり、資金はさほど必要とせず、多分に”虚業” […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
コロナオリンピック、国家対市民

コロナオリンピック、国家対市民 日本国コロナ対策政治方式は実にユニークであり明らかに欧米型及びロシア、中国、及びその他の後進独裁国家郡のそれぞれの強圧的姿勢と明らかに異なっている。 非常に大まかに云えば欧米先進諸国及び独 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
【闇シリーズ】ニッポン最後の怪人・康芳夫(その4より抜粋):「オウム」と「天才」

「オウム」と「天才」 2018年9月×日。 昨今世間を賑わせている麻原の処刑の是非についてだが、個人的には処刑されるべきだと考えており、さらにいえばその執行は遅すぎたとすら感じている。 事件も完全に終わり、教祖たる麻原は […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(15):ノストラダムスの予言詩に沿って展開された作戦

ノストラダムスの予言詩に沿って展開された作戦 プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 「そこで、私はノストラダムスの予言と、ヒトラーの戦いを重ねあわせてみた。そうす […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
「家畜人ヤプー」贓物譚(ぞうぶつたん)・・・『潮』昭和58年(1983年)1月号より(連載8)

死者の国から呼び戻された幽霊・・・・・・(1) 昭和三十四年であったか、三島由紀夫氏の推輓を得て、非公式ながら中央公論社・金子鐵麿氏との接触があった。この折より、私は沼正三当人でなく、代理人を名乗る。それも私自身が名乗り […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虎と空手武道家の死闘ショー:東京中日新聞(昭和52年1月6日 木曜日)

虎と空手武道家の死闘ショー:東京中日新聞(昭和52年1月6日 木曜日) ”呼び屋”の康芳夫が企画した”虎(とら)と人間の死闘ショー”に対し四日、スイスの世界野生動物保護協会などから”待った”がかかったが、康氏は、五日東京 […]

続きを読む