康芳夫写真館/gallery

gallery_pc_ver1gallery_mb_ver1

全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

続きを読む

家畜人ヤプー/メルマガ

mail_ magazine_pc_ver1mail_ magazine_mb_ver1

家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

続きを読む

お問い合わせ/mail

contact_pc_ver1contact_mb_ver1

お問い合わせページです。ご意見、ご要望などはこちらから。

続きを読む

康芳夫_philosophy
モハマッド・アリだろうね。時間、お金もかかったし、マフィアとの処理の問題とか、語り尽くせないほどの色んなことが:『ビオクラシー 福島に、すでにある』より抜粋

AP Archive:Muhammad Ali to fight Mac Foster in Tokyo. モハマッド・アリだろうね。時間、お金もかかったし、マフィアとの処理の問題とか、語り尽くせないほどの色んなことが […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
トランプ オッさんの末路

トランプ オッさんの末路 トランプ オッサンはアメリカンニューヒーローか、はてはダーティーヒーローなのか。 いずれにしてもNY TIMES、LA TIMESがうまくピックアップ出来なかった白人・中流・下流中間層及び下層階 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
二・二六事件、西南戦争執筆構想:明治憲法発布後のこの二大クーデター事件の「真相」は小生しか語れないだろう

二・二六事件、西南戦争執筆構想 小生、近々の出版を想定して、二・二六事件、西南戦争執筆構想中。 明治憲法発布後のこの二大クーデター事件の「真相」は小生しか語れないだろう。何故なら、西郷隆盛 VS. 明治大帝。北一輝 VS […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
残念ながら名乗り出て・・・天野哲夫(沼正三)

劇画家畜人ヤプー「宇宙帝国への招待」編 劇画最新版発刊に寄せて一一一残念ながら名乗り出て・・・天野哲夫(沼正三):1982年11月15日・記 三十年前、当時の『奇潭クラブ』誌に寄稿を始めた頃、匿名投稿の幾つかを取りまとめ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
奇抜な発想で世界をアッといわせた非凡な”虚業家”:安部譲二(特冊新鮮組元祖 No.274 平成13年3/15 より)・・・6

石原総理なら大臣に起用!?(2) 康芳夫は驚いたことに、東京大学を卒業しています。 高等学校は、今でこそ進学校ですが、その当時は不良学校だった新宿の海城ですから、もしかすると康芳夫は開校以来、初めての東大生かもしれません […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
康芳夫とその弟子「テリー伊藤」の始まりはオリバー君の世話係だった・・・2【月刊キング(2007年10月 NO.13 より)】

康芳夫とその弟子「テリー伊藤」の始まりはオリバー君の世話係だった・・・2【月刊キング(2007年10月 NO.13 より)】 ---自身がやっていることすら、何が現実で何が虚構かわからない、と以前話してましたし(笑)。 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(173):『あとがき』(2)

『あとがき』(2) 私は神さんのところに入って”虚業”の魅力にとりつかれた。クレイ、トム・ジョーンズ、ネッシー・私は”虚”を”実”に転化させながら、多くの人々の目を、これらに向けさせた。 ほんの狭い空間、ほんの短い時間だ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
「本物の大物」と感じた方はどなたですか?:『ビオクラシー 福島に、すでにある』より抜粋

「本物の大物」と感じた方はどなたですか? 『ビオクラシー 福島に、すでにある』より小生インタビュー抜粋 ―康さんはそんなアリ然り、他にもマイルス・デイビスにウガンダのブラック・ヒットラーことアミン大統領、国内なら正力松太 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
『諸君!』昭和57年(1982年)11月号:衝撃の新事実!三島由紀夫が絶賛した戦後の一大奇書『家畜人ヤプー』の覆面作家は東京高裁・倉田卓次判事(連載2)

『諸君!』昭和57年(1982年)11月号より 三島由紀夫が絶賛した戦後の一大奇書『家畜人ヤプー』の覆面作家は東京高裁・倉田卓次判事:森下小太郎 文通はこうして始まった 彼に初めて出会ったのは、もう二十六、七年前のことで […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
正業崩壊・・・「生きててよかった」2

虚業と正業の線引きできぬ いまひとつすっきりしないため、もう一度「虚業家宣言」をひもとく。虚業商法十力条なるものの第六条に「自分をさらけ出すな」とある。「トリックを見破られないためには、よく分からない面を残しておいた方が […]

続きを読む