康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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虚業家宣言(40):救いの神『ベニハナ』

救いの神『ベニハナ』 私はニューヨークのホテルの一室で、ボンヤリと虚脱状態になって考えこんでいた。窓からはマンハッタンの広い通りが見える。おびただしい車の列。雑踏。だが、あの中にわたしに援助の手を差しのべてくれる者は一人 […]

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眞子様結婚問題

眞子様結婚問題 いよいよ大詰めが近づいたね。いわゆる民間の結納無し婚ということになれば、実質上の駆落ち結婚ということだ。 それにしても、秋篠宮極めて辛いとこだね。本当に同情するよ。 御本人が今までやりたい放題やっていたツ […]

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滅亡のシナリオ(54):プロパガンダの天才・ゲッベルスとの出会い(1)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 プロパガンダの天才・ゲッベルスとの出会い 「いやあ、驚いたね。まったく不思議なことじゃないか。われわれが、こういった話をすす […]

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逆ユートピアの栄光と悲惨:家畜人ヤプー解説(前田宗男)より・・・24

逆ユートピアの栄光と悲惨・・・24 大空の彼方に浮かぶのは、人間の自由性の証左としての《像(イマージュ)》の巨大な集積体---想像力によって「無」の中に構築された、あの驚くべき逆ユートピアの風景なのだ。だが、その逆ユート […]

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麻薬とジャズと大衆芸術(5):詩と思想 1974.11/No10 VOL.3 より

麻薬とジャズと大衆芸術(5):康芳夫×木原啓允×関根弘(司会) 砂みたいに冷酷な大衆 木原 ところで、ジャズについても、いってみれぱ配給する側の話になっちゃったが、これを受けとめる側---何ていうか、一般的に大衆というも […]

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畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その29

日本神話を脱構築する:畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その29 端的な例が、翻訳畜とでも呼ぶべきヤプーの創出である。完結編において、麟一郎はソフィア・ローレン著『畜人論の擁護』の訳出に精 […]

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正統なる虚業家 康芳夫(3):一晩12万円のプラチナチケットのカラクリ

正統なる虚業家 康芳夫(3):一晩12万円のプラチナチケットのカラクリ 「児玉誉士夫(行年・82)が経営していたラテンクォーターというクラブでの公演で、一席、12万円の値段をつけた。それが、海外で報道されてね。高すぎる! […]

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夢のない時代に夢を復活させるもの:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋

夢のない時代に夢を復活させるもの 夢という言葉をいろんなところでよく聞くが、この二一世紀に本当に夢と言えるものはあるのだろうか。ふとそんなふうに思うときがある。 戦後、日本人の多くは漠然とながらも未来への希望や夢といった […]

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証言で綴る日本のジャズ3 康 芳夫 第4話「プロモーターの初仕事がソニー・ロリンズ」:小川隆夫(ARBANより抜粋)

証言で綴る日本のジャズ3 康 芳夫 第4話「プロモーターの初仕事がソニー・ロリンズ」:小川隆夫(ARBANより抜粋) ——こういうイヴェントを成功させたところにプロデューサーの資質が認められます。 「五月祭」を自分流に企 […]

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拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・1

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・1 「拝聴」とは現代の「如是我聞」です。ほぼ四年半ぶりという、ひさびさの「拝聴」となりました。 今回は、『虚人魁人康芳夫-国際暗黒プロデューサーの自伝』(学習研究社)を公刊されました康 […]

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