康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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お知らせ
Modern Freaks Inc. Presents『家畜人ヤプー倶楽部』 vol.3 Executive Producer 康芳夫

50年(1970年(昭和45年))前、大反響を呼んだ『家畜人ヤプー倶楽部』再オープン 50年(1970年(昭和45年))前、大反響を呼んだ『家畜人ヤプー倶楽部』再オープン。野坂昭如、遠藤周作、吉行淳之介等、いずれも真正マ […]

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虎と空手武道家の死闘ショー(15):トラの爪は出刃包丁

1977年! ベンガル虎対日本人空手家の対決を 南国・ハイチの大統領が許可! アメリカのTV局 NBCと康芳夫が 放映権の契約を結び その額 約5億円! (現在の価値で20億から30億) 試合が1秒でも行われれば 振り込 […]

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変人偏屈列伝:カーテンから外をのぞく男はひと言

『それで銀座で一杯飲んで来い』と康芳夫に言った カーテンから外をのぞく男はひと言 『それで銀座で一杯飲んで来い』と康芳夫に言った パートナー 神彰と組んでロシア(旧ソ連)から呼んだボリショイ・大サーカスは大ヒット! 全国 […]

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虚業家宣言(2):『ニューヨーク・タイムズ』で大特集

【虚業家宣言(2)】 ◆『ニューヨーク・タイムズ』で大特集 なかでも『ニューヨ―ク・タイムズ』は、この二月三日の日曜版(日曜版の発行部数は約百五十万部)で、私のために、ほぼ一ぺージを割いている。三島由紀夫さん(私は彼と親 […]

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『百田尚樹をぜんぶ読む(集英社新書 )』杉田俊介(著)藤田直哉(著)を拝読

杉田俊介 藤田直哉 両大兄御中 小生両大兄の著作『百田尚樹をぜんぶ読む』を拝読させていただき、大変失礼ながら小生の率直な読後感を述べさせていただければ幸甚の限りです。 詳しい感想は後日機会があれば改めて述べさせていただき […]

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昭和天皇は一体何者だったのか

昭和天皇は一体何者だったのか 太平洋戦争終戦前に生まれた日本人の多くにとっては白馬にまたがり八紘一宇を唱える我が大日本帝国の大元帥閣下のイメージは簡単に瞼から消え去らない。 太平洋戦争後敗戦一夜にして主権在民の民主国家が […]

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『諸君!』昭和58年(1983年)2月号:「家畜人ヤプー」事件 第三弾!沼正三からの手紙:森下小太郎(連載40)

牢の中で書いたサド・・・・・・(2) ただどれほど脳中で建設した空想の大城府も、人に伝える筆なしには不充分になってしまうことは勿論で、私としてもできるだけそこをうまくかきたいとは思いますが、この点でははじめからある程度以 […]

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畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その28

日本神話を脱構築する:畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その28 V 調教文学は何を教えるか このように『ヤプー』を読む者は、当然ながら、この三◯数年前に書かれたテクストが、たんに今日流行 […]

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Sacred Places(STUDIO VOICE FEBRUARY 2007 VOL.374 より)

Sacred Places "Sacred Places(聖なる場所)"=生きる動機にすらなり得る程の強烈な魅了を発するところ。それは、地球上の場所を指すとは限らない。 毎年年末、どれだけの数の宴会が”忘年会”の名の下に […]

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康芳夫、沼正三(『家畜人ヤプー』原作者)を語る(2)

康芳夫、沼正三(『家畜人ヤプー』原作者)を語る(2) 僕はまず、『奇譚クラブ』の発行者である箕田さんに接触したわけ。箕田さんはたいへんな大金持ちで、北浜の大相場師でね。彼は別にSでもMでもない人なんだけど、関西には面白半 […]

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