康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー/メルマガ→『虚実皮膜の狭間・康芳夫 Free!』に統合!!

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家畜人ヤプー_japonisme
『家畜人ヤプーの館』:第六章 誕生秘話 マスコミ招待の夜 より・・・その2

もうひとつの家畜人ヤプーの世界!!日本初の高級SMクラブ『家畜人ヤプーの館』 Amazon Kindle『家畜人ヤプーの館』 1970年、家畜人ヤプー全権代理人・康芳夫の全面支援のもと、日本初、伝説の高級SMクラブ「家畜 […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(75):本間興業にしてやられる・・・2

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 本間興業にしてやられる(2) 本間興行はまず、神がソ連に続いて中国に接近したことに目をつけた。先に述べたとおり、ソ連と中国の関係は年々悪化していっている。 […]

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家畜人ヤプー_japonisme
『諸君!』昭和57年(1982年)12月号:「家畜人ヤプー」事件 第二弾!倉田卓次判事への公開質問状:森下小太郎(連載24)

上手の手から水が漏れた(1) ここで一つ提案がある。 前稿に、沼正三は私を仲介として、イタリー語を話す女性と文通したいがため、わざわざイタリー語を勉強したことを書いた。そして、その女性ドリスに宛てた手紙の訳文を掲げた。も […]

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家畜人ヤプー_japonisme
畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その19

日本神話を脱構築する:畜権神授説・沼正三『家畜人ヤプー』と日本神話の脱構築:巽孝之・・・その19 だが、ここで同時に注目すべきことは、ポスト・ダーウィニズム的「猿」と同時に日本的フォークロアにおける「猿」のコンテクストに […]

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康芳夫_philosophy
虚業家宣言(163):第九章『エピローグ』:『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(1)

エピローグ:『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(1) さて、最後に、今後、私がどんなことをやるのかということを書いておきたい。もちろん、ウの目タカの目で他人のプランを盗もうという連中がたくさんいるから、手のうち全部をさら […]

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家畜人ヤプー_japonisme
最強対談:沼正三 VS 団鬼六 スーパーバイザー・沼正三全権プロデューサー / 康芳夫・・・7

最強対談:沼正三 VS 団鬼六(STUDIO VOICE Vol.267 MARCH 1998より) 最強対談:沼正三 VS 団鬼六 スーパーバイザー・沼正三全権プロデューサー / 康芳夫・・・7 ---沼さんは私生活の […]

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血と薔薇/LE SANG ET LA ROSE
伝説の雑誌『血と薔薇』アーカイブス:小説『少女地獄』より火星の女(夢野久作)・・・連載4

『血と薔薇』1969.No4 エロティシズムと衝撃の綜合研究誌 小説『少女地獄』より火星の女(夢野久作)・・・連載4 焼失した物置は 以前の作法教室 校長は引責謹慎中 因に焼失したる県立高女の廃屋は純日本建、二階造の四室 […]

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康芳夫_philosophy
康芳夫 - 略歴 -

イベントプロデューサー。1937年、東京(西神田)生れ。駐日中国大使の侍医であった中国人父と日本人母との間次男として生まれる。海城高校を経て、東京大学卒(教育哲学専攻)。東京大学在学中に五月祭で五月祭委員長として、石原慎 […]

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康芳夫_philosophy
虚業家宣言(145):水中の視界ゼロ(2)

水中の視界ゼロ(2) スコッチ・ウイスキー作りには欠かせないスコットランド特有のピート(泥炭)、これが湖に流れ込んでいるため、水はコーヒー色に濁り、ダイバーが潜ると積った泥が黒雲のように舞い上がって視界をさえぎる。三十メ […]

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右翼の殴り込みも宣伝に:花田紀凱(リベラルタイム MAY 2007 vol.72 より)・・・3

右翼の殴り込みも宣伝に 康さんと初めて会ったのは七〇年頃のことである。連れて行ってくれたのは先輩の堤尭さん。その頃、康さんは後に火事で焼けたホテル・ニュージャパンに事務所を構えていた。 余談だが、その頃、ニュージャパンに […]

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