康芳夫写真館/gallery

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全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 の仕掛事写真館をお楽しみください。

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家畜人ヤプー/メルマガ

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家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)に刮目せよ!

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家畜人ヤプー_japonisme
『諸君!』昭和58年(1983年)2月号:「家畜人ヤプー」事件 第三弾!沼正三からの手紙:森下小太郎(連載36)

私の畜化願望・・・・・・(2) 沼正三の関心を示す次の如き書信もある。これには日付が明記されていないのだが、内容からして右と同じ頃のものと推察できる。 <私の畜化願望は、それ自身として相当進行していますから、兄と同程度に […]

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康芳夫_philosophy
【闇シリーズ】ニッポン最後の怪人・康芳夫(その2より抜粋):私はこうして「麻原の師匠」と呼ばれた

私はこうして「麻原の師匠」と呼ばれた 1995年3月×日。 私はテレビであの男を再び見つけた。一連のオウム関係の事件が明るみになった頃だ。 「あぁ、あの男だな」って思ったよ。麻原彰晃が私のところに出入りしていた時代から、 […]

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滅亡のシナリオ(8):現代史の謎---戦勝国の没落と敗戦国の繁栄

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 滅亡のシナリオ(8) いまも着々と進む1999年への道 これが、”麻原オウム”幹部必読の教科書だ! 現代史の謎---戦勝国の […]

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滅亡のシナリオ(30):頬の”母斑”こそ実体ヒトラーの徴(1)

頬の”母斑”こそ実体ヒトラーの徴(1) プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 「一九四三年以降と推測される写真だ。年齢的には五〇代半ばだな」 「なんか、黙っていて […]

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「それでもネッシーはいる」と主張する「謎の怪人」:四次元”帝国”の住人(島田雅彦)

週刊ポスト(1994年4月22日)より 「それでもネッシーはいる」と主張する「謎の怪人」 四次元”帝国”の住人 島田雅彦 康芳夫には独特の運動神経が備わっている。それは黄河の流域に四千年暮らしてきた中国人が身につけている […]

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滅亡のシナリオ(22):やはりヒトラーには影武者(ダブル)がいた!

やはりヒトラーには影武者(ダブル)がいた! プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 「どうも、ソ連のやりかたは相当ズサンだったようですね。なぜ、アメリカやイギリスの […]

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『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(83):アートフレンドの倒産(1)

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より アートフレンドの倒産(1) しかしながら、御木徳近師の言葉を心の支えとして呼び屋稼業に専念しても、現実的な金銭問題からはやはり逃げられなかった。「大西部サ […]

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家畜人ヤプー_japonisme
「家畜人ヤプー完結版(ミリオン出版)」より---沼正三・・・3

「家畜人ヤプー完結版(ミリオン出版)」より---沼正三・・・3 日米構造協議の米高官は「マッカーサーのやり残した改革だ」と語った。不戦憲法はそのマッカーサーが押しつけたことも忘れて、紛争への対応が悪い、上納金が少ないと叱 […]

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康芳夫_philosophy
虚業家宣言(165):『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(3)

『彼らは人肉で生きのびた』を映画化(3) 残された最高唯一のタレント・エルヴィス・プレスリーの日本公演、私は、これを次にやる。今まで、プレスリーが国外で公演したのは徴兵でドイツへ行ったときにやっただけで、日本の”呼び屋” […]

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康芳夫_philosophy
新型コロナウイルス騒動

新型コロナウイルス騒動 武漢の野生動物市場から発生されたとする新型コロナウイルスのいわゆるパンデミック状況はとどまるところがない。 このまま行くと7月のオリンピック開催延期ないしは中止。 習近平の国賓訪日も延期された。 […]

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