ロサンゼルスオリンピックの放送問題
ロス五輪に割り込んだ”騒動師”康氏:スポーツニッポン(昭和57年8月4日) 交渉が凍結状態になっている二年後のロサンゼルスオリンピックの放送問題で、モスクワに続き一民放局が独占しそうと一部で報道され、関係者はびっくりして […]
異端は決して終わらない(荒俣宏)/小説 沼正三(嵐山光三郎)
——— 家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)配信予告 http://www.mag2.com/m/0001642004.html 2015.09.07発行 NO:0022 異端は決して終わらない 荒俣宏( […]
滅亡のシナリオ(62):ソ連侵攻は予言どおり「かに座」の日に開始された(3)
プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 ソ連侵攻は予言どおり「かに座」の日に開始された(3) 実体のヒトラーは、キリスト教徒が憎み恐れる共産主義者たちをナチが打倒し […]
人間は極限状態に追い込まれたらいかなる社会規則、宗教的制約をも超えて行動せざるをえないのだ
人間は極限状態に追い込まれたらいかなる社会規則、宗教的制約をも超えて行動せざるをえないのだ 人間は極限状態に追い込まれたらいかなる社会規則、宗教的制約をも超えて行動せざるをえないのだ。あまたの歴史上の事例がそれを示してい […]
伝説の雑誌『血と薔薇』アーカイブス:いそぎんちゃくの思想---鶴屋橋一◯一号ノート(連載5)
『血と薔薇』1969.No4 エロティシズムと衝撃の綜合研究誌 特集=生きているマゾヒズム より「いそぎんちゃくの思想---鶴屋橋一◯一号ノート」:平岡正明(wikipedia) ※1969年2月、康芳夫の誘いで天声出版 […]
康芳夫、三島由紀夫を語る(10)
昭和四十四年 『ぜひ、あれを見つけ給え。あれこそは戦後最大の傑作だよ。マゾヒズムの極致を描いたまったく恐ろしい小説だ。出版する価値のある本だ』 そう三島由紀夫は小生に熱を込めて家畜人ヤプーの内容を語りつづけた。 康芳夫、 […]
正統なる虚業家 康芳夫(2):マフィアとフィクサーとの”危険な”駆け引き
正統なる虚業家 康芳夫(2):マフィアとフィクサーとの”危険な”駆け引き 「トム・ジョーンズに関しては、僕に仲介した連中のなかに、マフィアと関係した人間もいてなかなか面倒でした。特に、彼の場合、ラスベガスでしょっちゅうシ […]
正業崩壊・・・「生きててよかった」2
虚業と正業の線引きできぬ いまひとつすっきりしないため、もう一度「虚業家宣言」をひもとく。虚業商法十力条なるものの第六条に「自分をさらけ出すな」とある。「トリックを見破られないためには、よく分からない面を残しておいた方が […]
『家畜人ヤプーの館』:第六章 誕生秘話 マスコミ招待の夜 より・・・その11
もうひとつの家畜人ヤプーの世界!!日本初の高級SMクラブ『家畜人ヤプーの館』 Amazon Kindle『家畜人ヤプーの館』 1970年、家畜人ヤプー全権代理人・康芳夫の全面支援のもと、日本初、伝説の高級SMクラブ「家畜 […]
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(80):人生は芸術なり---御木徳近師の支援(1)
虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 人生は芸術なり---御木徳近師の支援(1) 実は、この「大西部サーカス」に前後してもう一つ、アートフレンドアソシエーションは大きな赤字興行を行っていた。そ […]

















