今、イスラム国に行きたがっている若者は多いんでしょうか?:『ビオクラシー 福島に、すでにある』より抜粋
今、イスラム国に行きたがっている若者は多いんでしょうか? 『ビオクラシー 福島に、すでにある』より小生インタビュー抜粋 ―今、イスラム国(以下、IS)に行きたがっている若者は多いんでしょうか? 康 感じますね。潜在的にね […]
虎と空手武道家の死闘ショー(15):トラの爪は出刃包丁
1977年! ベンガル虎対日本人空手家の対決を 南国・ハイチの大統領が許可! アメリカのTV局 NBCと康芳夫が 放映権の契約を結び その額 約5億円! (現在の価値で20億から30億) 試合が1秒でも行われれば 振り込 […]
カナザワ映画祭2018「世界UMA怪談大会」
カナザワ映画祭2018「世界UMA怪談大会」:野人対談 カナザワ映画祭2018「世界UMA怪談大会」 会期:5月3日(木祝)~6日(日) 会場:神戸映画資料館 世界にはまだ未知の生物がいる!21世紀の現在でもなお深海や熱 […]
滅亡のシナリオ(64):三人の独裁者」ではない、もう一つの解釈(2)
プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 三人の独裁者」ではない、もう一つの解釈(2) 「ゲッベルスが神の御使いの立場にあるとすると、魔術の書は焼かれねばならないわけ […]
伝説の雑誌『血と薔薇』アーカイブス:小説『少女地獄』より火星の女(夢野久作)・・・連載13
小説『少女地獄』より火星の女(夢野久作)・・・連載13 『血と薔薇』1969.No4 エロティシズムと衝撃の綜合研究誌 私は小さい時からノッポと呼ばれて居りました。今の母が生みました腹違ひの妹が二人ありますが、二人とも普 […]
異端の肖像「虚業の狭間で」:東京新聞(2002年(平成14年)5月2日 木曜日)
虚業家 康 芳夫氏 この世はフィクション楽しむだけ こう.よしお 1937年5月、東京都生まれ。64歳。カシアス・クレイ(モハメド・アリ)の世界ヘビー級公式戦の日本開催などで、東大卒の異色呼び屋として脚光を浴び、その後奇 […]
原理主義的な匂いを発し出したら気をつけた方がいい
原理主義的な匂いを発し出したら気をつけた方がいい 原理主義的な匂いを発し出したら気をつけた方がいい。原理主義がはびこる世の中は社会の持つポテンシャルが間違いなく落ちているはずだからだ。 −−− 康芳夫。 知っている人には […]
常識もまた時代が作り出したフィクションに過ぎないのであれば
ノールールの時代に突入しようとしているのに、決まった人生の正解があるかのように ノールールの時代に突入しようとしているのに、決まった人生の正解があるかのように、あまりにあっけなく「人生の答え」らしきものがさらっと示されて […]
連載「沼正三」をめぐる謎 高取英・・・11
なぜ、倉田卓次は「沼正三」を名乗って文通したのか? ところで、では、なぜ、倉田卓次は「沼正三」を名乗って文通したのか? これに関しては、倉田卓次の「続々 裁判官の戦後史ー老法曹の思い出話」(悠々社2006年刊)に述べられ […]
それにしても「新潮45」休刊(廃刊)は右派論壇にとって大きな痛手となったことは間違いない
それにしても「新潮45」休刊(廃刊)は右派論壇にとって大きな痛手となったことは間違いない 総裁選、反安倍・石破茂大善戦「新潮45」LGBT特集のトラブルで休刊(廃刊)、沖縄県知事選、革新派勝利(小沢一郎の首、やっと繋がる […]

















