康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(33):コミッションかせぎ・・・3

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より コミッションかせぎ(3) そして、この成功で味をしめた私は、次に「学内問題粛正委員会」なる団体をでっちあげた。入学した頃私のまっ赤なチャイニーズドレスに文 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
ヤァ!ヤァ!ヤァ!ビートルズがやって来た 伝説の呼び屋・永島達司の生涯:幻冬舎より抜粋

もうひとりの呼ぴ屋、康芳夫は、ビートルズ来日公演のニュースを快く思っていなかった 神彰のパートナーとなり、ジャズのソニー・ロリンズやアラビア大魔法団の興行を打ち、呼ぴ屋の世界ではやっと名を知られる存在になっていたにもかか […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
全体小説家宮内勝典大兄に告ぐ

全体小説家宮内勝典大兄に告ぐ 前略 貴兄の貴重な著作2冊贈呈頂き感謝します。 久しぶりに全体小説の匂いを充分に堪能させてもらいました。 小生が愛読した野間宏、武田泰淳、等の諸作品を彷彿させる仕上がりです。 両作とも素晴ら […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
日本中にオリバー君ブームを巻き起こした張本人(元祖 GON! 2005.2.1 より)・・・1

伝説の興行師 康芳夫、今、オリバー君現象を振り返る ”伝説のプロモーター”という肩書きなしで語られることがない男は、会ってみると意外にもとっつきやすい人物だった。好々爺と言っても差し支えないくらいだ。待ち合わせ場所に指定 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
康芳夫とその弟子「テリー伊藤」の始まりはオリバー君の世話係だった・・・3【月刊キング(2007年10月 NO.13 より)】

康芳夫とその弟子「テリー伊藤」の始まりはオリバー君の世話係だった・・・3【月刊キング(2007年10月 NO.13 より)】 人の心に何かを着火する「怪しさ」を持ち続けるのが康さんの凄さだとして、それは天性のものなのか、 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
トランプおじさん一世一代の大バクチ

トランプおじさん一世一代の大バクチ 若し、今使っているコロナウイルス新薬とプラス本人の体力・精神力で奇跡的に立ち直れば、おじさんの強固な支持層はもとより中立層の支持票一部取り込んで場合によっては大統領選奇跡の勝利もあり得 […]

続きを読む