康芳夫_philosophy
対談:康芳夫×荒木飛呂彦

校長 謎の大物・康芳夫 火の玉スクール! ゲスト:荒木飛呂彦(漫画家) 月刊キング(2008・3)より ― お二人の出会いはいつだったんですか? 荒木飛呂彦(以下、荒木) 確か2002年だったと思います。当時「変人偏屈列 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(3):"呼び屋"神彰のもとへ

第二章 クレィを日本へ ◆"呼び屋"神彰のもとへ 私が、当時『AFA(アート・フレンド・アソシエーション)』を主宰し、飛ぶ鳥落とす勢いだった"呼び屋"神彰さんと知り合い、彼と共に仕事をするようになったのは、実は石原慎太郎 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(5):七年がかりの『シャガール展』

——— 小生インタビュー記事 ——— 【虚業家宣言(5)】 ◆七年がかりの『シャガール展』 しかし、石原さんから「神さんのところへ行かないか」という話しがあったとき、私は神彰なる人物についてはほとんど知らなかった。 「と […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
唐十郎:『格闘技世界一決定戦観戦記』より抜粋・・・中央公論(1976・8)

『格闘技世界一決定戦観戦記』より抜粋・・・中央公論(1976・8) 唐十郎(劇作家) ◆メフィス卜フェレスの笑い 日本武道館からの帰り道、親子連れの客の、なんともわびしい後ろ姿を見ながら、僕はコンクリートずくめの、町の風 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
アメリカ大統領選

アメリカ大統領選、ヒラリーをとびこして、 ひょっとしたら共和党、トランプ大統領の可能性。 日本における元都知事 慎太郎人気とまったく同じ理由。 一般大衆にどすぐろく くすぶっている欲求不満。 これに風穴をあけるいいたい放 […]

続きを読む
家畜人ヤプー_japonisme
異端は決して終わらない(荒俣宏)/小説 沼正三(嵐山光三郎)

——— 家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)配信予告 http://www.mag2.com/m/0001642004.html 2015.09.07発行 NO:0022 異端は決して終わらない 荒俣宏( […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
『滅亡のシナリオ』連載開始(プロデュース(康芳夫))

かつて35年前、立花隆、麻原彰彰晃等が愛読し、週刊プレイボーイ連載後、祥伝社より出版された『滅亡のシナリオ』精神科医 川尻徹 著が、いよいよ【家畜人ヤプー倶楽部】全地球を睥睨するスフィンクス『康芳夫』 official […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(4):戦後興行界の風雲児

1957(昭和32)モスクワ、ボリショイ・バレエ団初来日 【虚業家宣言(4)】 ◆戦後興行界の風雲児 後年、残念なことに私と神さんとは『クレイ戦』のプロモートのことで裁判沙汰に巻き込まれ、敵同士になってしまったわけだが、 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚業家宣言(7):カシアス・クレイ

虚業家宣言:カシアス・クレイ 虚業家宣言(7) ◆カシアス・クレイ カシアス・クレイ---現在のモハメド・アリ。私が彼の試合を初めて見たのは昭和三十九年二月二十五日、マイアミのコンべンションホールで行なわれた対ソニー・リ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
滅亡のシナリオ(2):1章 いま明かされる”ノストラダムス計画”

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著) 精神科医 川尻徹 滅亡のシナリオ(2) いまも着々と進む1999年への道 これが、”麻原オウム”幹部必読の教科書だ! 1章 いま明かされる” […]

続きを読む