康芳夫_philosophy
虚業家宣言(20):第三章 出版界に殴り込む

◆バックナンバー:虚業家宣言◆ 虚業家宣言(20):第三章 出版界に殴り込む ◆『アラビア大魔法団』の真相 さて、結局、クレイの来日不能が決定的となり、私と神さんに対するマスコミからの攻撃も一段落したところで、私は何か次 […]

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わが人生を振り返る(第八回一水会フォーラム 講演録)3:月刊レコンキスタ 平成13年3月1日より

わが人生を振り返る(第八回一水会フォーラム 講演録)3:月刊レコンキスタ 平成13年3月1日より 木村 鈴木さんは、森田さんの自裁に衝撃を受けたほうだけど。 康 三島と森田君の、どっちがどっちを引っ張ったのかというのは面 […]

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『虚人奇談会 vol.4(歌舞伎町)』インターネットプロデューサーと国際暗黒プロデューサーの再会:川邊健太郎 VS 康芳夫

『虚人奇談会  vol.4(歌舞伎町)』インターネットプロデューサーと国際暗黒プロデューサーの再会:川邊健太郎 VS 康芳夫 川邊健太郎大兄 インターネットへの夢を語る君と出会った時のことを思い出します。 インターネット […]

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滅亡のシナリオ(28):”総統”と呼ばれるにふさわしい男(1)

”総統”と呼ばれるにふさわしい男(1) プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 「さて、今度はこいつを見てくれ」 中川は驚いた。これまで見たのとはまったく別人の、鋭 […]

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『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(44):石原慎太郎との出会い・・・2

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 石原慎太郎との出会い(2) テーマは「新しい芸術の形」。前衛芸術の未来像を探ろうという企画だ。これもいままでにない斬新な形式と、それまでの大学祭では絶対に […]

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麻薬とジャズと大衆芸術(6):詩と思想 1974.11/No10 VOL.3 より

麻薬とジャズと大衆芸術(6):康芳夫×木原啓允×関根弘(司会) 国家権力による芸術管理 木原 その仕組みなんだけどね。呼び屋なんかの仕事からいえば、やっぱり組織力、宣伝力、資本力の三つが必要だった。それを兼ねそなえていた […]

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