滅亡のシナリオ(20):戦後、二三年目に発表された”ヒトラーの死亡”(1)
2016年7月26日
戦後、二三年目に発表された”ヒトラーの死亡”(1) プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 中田は、あらためてトーランドの『アドルフ・ヒトラー』に書かれている、ヒト […]
「ネッシーの写真はウソ」報道されたが:朝日新聞(1994年(平成6年)3月15日 火曜日)
2017年2月22日
最近のネッシー騒動 1969.7 米青年が自作の小型潜水艇で水中調査 69.8 ネス湖の隣モラー湖でも怪猷出現が伝えられる 71.4 生け捕りに100万ポンド(8億6400万円=当時)の懸賞金 73.9 日本のネッシー探 […]
『家畜人ヤプー』秘話-沼正三氏の死に際し:康芳夫(談話)・・・1【新潮(2009年2月より)】
2016年9月20日
『家畜人ヤプー』秘話-沼正三氏の死に際し:康芳夫(談話)・・・1【新潮(2009年2月より)】 戦後最大の奇書『家畜人ヤプー』の作者、沼正三さんと最後に会ったのは、彼が2008年11月30日に82歳で亡くなるニヶ月前でし […]
上皇ー天皇・憲法発言
2019年11月25日
上皇ー天皇・憲法発言 上皇に引き続いて天皇が憲法擁護発言を繰り返している。これは憲法の規定を超えたある意味での政治的発言ととれないこともない。 これに対し櫻井よしこ女史の様な典型的右派の論客は何故反撥発言しないのか理解に […]
呼び屋の風雲児、神彰との出会い:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
2018年9月20日
呼び屋の風雲児、神彰との出会い 昔、神彰という伝説的な興行師がいた。一九六〇年代に、ソ連のボリショイ・サーカスを始め、当時ではまだ珍しかった海外の呼び物を数多く催し、呼び屋の風雲児としてマスコミで話題になった人物である。 […]
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(22):懸賞論文に入賞・・・1
2018年5月25日
虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 懸賞論文に入賞(1) 高校二年生の時、ひそかに懸賞論文にも挑戦した。当時、立命館大学の末川博学長が主宰して募集した懸賞論文だった。テーマは「国際平和」。当 […]






