ブランド化戦略を駆使した記念すべき虚業:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
2018年4月17日
トム・ジョーンズ来日の記者会見 ブランド化戦略を駆使した記念すべき虚業 ネシーを探索する前、ちょうどモハメド・アリを日本に呼んだ直後、私は世界的な大物ポップス歌手、トム・ジョーンズの日本公演を実現させていた。 このとき、 […]
麻薬とジャズと大衆芸術(4):詩と思想 1974.11/No10 VOL.3 より
2016年2月26日
麻薬とジャズと大衆芸術(4):康芳夫×木原啓允×関根弘(司会) クスリがききすぎても駄目 関根 ジャズの話にもどると、プレイする前に麻薬のむってことは、競馬の馬に興奮剤を注射するようなもんかね。 木原 ジャズの揚合、もっ […]
虎と空手武道家の死闘ショー(16):トラの爪は出刃包丁
2018年10月22日
このハイチが 君が虎と対決できる 世界で唯一の場所だッ! 変人偏屈列伝:このハイチが君が虎の対決できる世界で唯一の場所だッ! 虎と空手武道家の死闘ショー(16):トラの爪は出刃包丁 「康さん、槍を持って闘いたいんですが」 […]
ボクらの都知事はネッシー探検隊長!!(慎太郎賛否両論 平成13年6月 石原慎太郎研究員会 より)・・・5
2016年12月20日
超常現象には理解があった(2) 石原さんはこれまでヨットで航海しているときにいろんな事件に遭遇してきたわけでしょう。夢とかではなく、本当に彼は見たんだと思いますね。レトリックではなく実体験として、霊魂とか超常現象と出会っ […]
異相の呼び屋・康芳夫:「欺してごめん」安部譲二(2)『与太高から東大、そして呼び屋へ』
2015年11月16日
◆異相の呼び屋・康芳夫:なぜ、康芳夫は自らペテン師になったか 「欺してごめん」安部譲二(クレスト社・1993・12) 与太高から東大、そして呼び屋へ 「兄貴、康さんを知っておられるでしょう」 私の依然の舎弟で、今出も渡世 […]
知の巨人(別称 痴の虚人)立花隆君を慎んで追悼する
2021年7月7日
知の巨人(別称 痴の虚人)立花隆君を慎んで追悼する 我が友、立花隆君が遂に亡くなった。 同君と小生の交友関係は実に50年に亘って続いたことになる。 週刊文春2019年12月26日号「私の読書日記」で実に彼らしく怪友「康芳 […]






