康芳夫_philosophy
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・4

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・4 秋山 暇つぶしという言葉を不謹慎と思う人がいるとして、そういう人の前ではこういう話し方はなさらないわけですよね?「暇つぶし」って言葉は使いませんよね? 康 使いますよ。相手が不謹慎 […]

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虚業家宣言(62):生涯のテーマを決めさせた”血のメーデー”

生涯のテーマを決めさせた”血のメーデー” あの”血のメーデー”事件のとき、あのときも私は新宿西口のバーにいた。 何かいつもと違う雰囲気で外に出た私の目に、火炎ビンの赤い尾がいくつもいくつも飛んでいるのが見えた。牛乳ビンに […]

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虚人になることで突破口を見つける:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋

虎と空手武道家の死闘ショー:東京中日新聞(昭和52年1月6日 木曜日) 虚人になることで突破口を見つける 自分だけの道を見つけること、その一つの方法は私流の言葉で言うと、「虚人」になることである。 そもそも虚業とは、「一 […]

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安倍新内閣発足ということか

安倍新内閣発足ということか 安倍新内閣発足ということか。 いよいよ憲法改定という戦後政治上最大のクライマックスが現実に迫りつつある。 安倍総理は祖父岸信介元「首相」より引き継いだ彼の政治理念の最終ゴールとして憲法改定を自 […]

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滅亡のシナリオ(37):異母兄アロイスの放蕩の果ての姿(2)

プロデュース(康芳夫) ノストラダムス(原作) ヒトラー(演出) 川尻徹(著)精神科医 川尻徹 異母兄アロイスの放蕩の果ての姿(2) 「女性を寄せつけなかった、ストイックなところのあるヒトラーとは正反対ですね」 「うむ。 […]

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正業崩壊・・・「生きててよかった」:東京新聞(2002年年5月2日)より抜粋

謎の類人猿として衝撃来日を果たしたオリバー君。右端が康さん=1976年7月、都内ホテルで 正業崩壊・・・「生きててよかった」:東京新聞(2002年年5月2日)より抜粋 「社会の決められた枠で生きていくことなんて、退屈極ま […]

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