康芳夫_philosophy
東大から刑務所へ

幻冬舎より『東大から刑務所へ 』が出版。ホリエモンと大王製紙元会長の井川君の人生譚。 小生が企画した、東大奇人変人伝の類い。 リクルート 故 江副君もブタバコ帰り。   小生たまたまブタ箱の塀の内に落ちなかっただけ。 が […]

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康芳夫_philosophy
異相は、笑っても異相・康芳夫:「欺してごめん」安部譲二

◆異相の呼び屋・康芳夫:なぜ、康芳夫は自らペテン師になったか 「欺してごめん」安部譲二(クレスト社・1993・12) 【異相は、笑っても異相】 初めて康芳夫に出喰わしたのは、昭和四十七年だったと思う。 焼けたホテル・ニュ […]

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康芳夫_philosophy
ネオスピチユアリズムにとって代わって禅ブーム

ネオスピチユアリズムにとって代わって禅ブーム 今や、多少ブーム去り気味の一連の脳科学。ネオスピチユアリズムにとって代わって禅ブーム、禅坊主ブームが来つつある。始祖とされる道元が、あらゆる「こだわり」「しがらみ」を捨てて捨 […]

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康芳夫_philosophy
「虚人」とは、まさに現実をフィクションのように生きていく人のことである

「虚人」とは、まさに現実をフィクションのように生きていく人のことである 「虚人」とは、まさに現実をフィクションのように生きていく人のことである。虚と実というのは同じコインの表裏の関係にあるものだ。コインを立ててクルクル回 […]

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康芳夫_philosophy
伝説の暗黒プロデューサー康芳夫、降臨。マフィアに殺されかけた猪木アリ戦ほか、昭和のウラ歴史を激白:イスラム国に行きたい若者は私のメルマガを読め

伝説の暗黒プロデューサー康芳夫、降臨。マフィアに殺されかけた猪木アリ戦ほか、昭和のウラ歴史を激白 より掲載 イスラム国に行きたい若者は私のメルマガを読め -メルマガを購読する世代と、康芳夫世代というものがあるとして、そこ […]

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家畜人ヤプー_japonisme
SMと右翼の襲撃:1

風俗奇譚(昭和45年7月臨時増刊号)小説 沼正三【著:嵐山光三郎】 SMと右翼の襲撃:1 私は早速、『家畜人ヤプー』出版記念パーティーをくわだてた。当時銀座の高級クラブ「レッドミナー」を借りきってSMショーのような大イベ […]

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