小生の予断では平成天皇が来年の御退位時にあたって
2018年11月22日
靖国神社前宮司が「文春12月号」で例の放言問題で意地汚い云い訳をしているが 靖国神社前宮司が「文春12月号」で例の放言問題で意地汚い云い訳をしているが、故昭和天皇、平成天皇に対し、不敬極まる対応でしかない。前宮司よ放言し […]
正統なる虚業家 康芳夫(4):車を爆破させられそうになった熾烈なプロモート合戦
2016年4月14日
正統なる虚業家 康芳夫(4):車を爆破させられそうになった熾烈なプロモート合戦 いまや音楽業界では伝説ともなったトム・ジョーンズ公演、そしてその立役者であった康氏。だが、その氏をしてロマンとも言わしめた興業があった。それ […]
虎と空手武道家の死闘ショー(14):トラの爪は出刃包丁
2018年9月25日
”呼び屋”の康芳夫が企画した”虎(とら)と人間の死闘ショー”に対し四日、スイスの世界野生動物保護協会などから”待った”がかかったが、康氏は、五日東京・半蔵門のダイヤモンドホテルで「ショーは予定通りやる」と、大見えを切って […]
奇抜な発想で世界をアッといわせた非凡な”虚業家”:安部譲二(特冊新鮮組元祖 No.274 平成13年3/15 より)・・・3
2016年11月16日
「猪木対アミン」は実現せず(1) そして、それからひと月も経たない内に、康芳夫は、オリバーというどこから見ても猿としか見えないものを、猿と人間の間の、それも人間に近い人類猿だと、日本テレビに四億円という大金で、まんまと売 […]
虚人は本能の強さで生きる:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
2017年7月27日
虚人は本能の強さで生きる このように興行という虚業の世界は一枚底板をめくると地獄が顔をのぞかせているようなところである。当然、神経がタフでないとやっていけない仕事である。だから真の虚業家は血と汗と胆の匂いがする。 ところ […]






