虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(6)
2024年6月3日
虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(6) じゃあオウムの事件でも、なんで沈黙を守ったか。それは自分の安全を護るために、この問題にそれ以上触れたら袋だたきにあうとか、それを恐れた可能性もあるし、あまりにもやっかいなことな […]
虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(9)
2024年9月2日
虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(9) だから、実際に極限までいってしまった三島と、生き延びてテレビ評論家になって、流行作家になった娘のマネージャーをやってる吉本のどっちをとるかって問題になってくるよね。 僕はそれは […]
原発建設の歴史は、確かにここまで卑怯な手段でやってきたかもしれないけれど、地上40階のマンションに住んでる人間が電気無しでは生活できないって問題も、それは現実としてあるわけです:『ビオクラシー 福島に、すでにある』より抜粋
2017年7月4日
原発建設の歴史は、確かにここまで卑怯な手段でやってきたかもしれないけれど、地上40階のマンションに住んでる人間が電気無しでは生活できないって問題も、それは現実としてあるわけです 『ビオクラシー 福島に、すでにある』より小 […]
ロマンが投影された謎の生き物
2017年12月18日
THE NEW YORK TIMES “You cannot,”says the author,”make a place for yourself in the monster-hunting world withou […]
『ノアの方舟』発掘計画・康芳夫:「欺してごめん」安部譲二
2015年11月9日
駐日イラク大使と『ノアの方舟』に関する打合せ ◆異相の呼び屋・康芳夫:なぜ、康芳夫は自らペテン師になったか 「欺してごめん」安部譲二(クレスト社・1993・12) 【『ノアの方舟』発掘計画】 昔の舎弟から、康芳夫にいい後 […]
負けが込んでいるときに、本気で起死回生の一発逆転ホームランを狙おうとすると
2018年12月18日
負けが込んでいるときに、本気で起死回生の一発逆転ホームランを狙おうとすると 負けが込んでいるときに、本気で起死回生の一発逆転ホームランを狙おうとするとたいがい失敗するものだ。そんなときは、焦りが募って冷静さをつい失いがち […]






