【50人限定】苫米地英人×康芳夫、公開対談イベント決定! 洗脳、陰謀、闇の支配者などタブーを大暴露!
2017年6月30日
左・苫米地英人、右・康芳夫 【50人限定】苫米地英人×康芳夫、公開対談イベント決定! 洗脳、陰謀、闇の支配者などタブーを大暴露! ■衝撃の対談がイベントに! 脱・報道洗脳、迫・真実! 2016年12月に本誌「トカナ」で掲 […]
アミン大統領(7):内戦、そしてアミンの追放
2018年4月19日
アミン大統領(7):内戦、そしてアミンの追放 ようやく羽田空港にもどってほっとした私は、さっそく行動を開始した。全権プロモーターは私、康芳夫、レフェリー、モハメッド・アリ。そして対戦するのが日本を代表するレスラー、アント […]
劇画のようなありえない格闘技試合:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
2017年4月20日
劇画のようなありえない格闘技試合 猪木・アリ戦の直後、私はとんでもない格闘技興行を企てていた。それは一切の誤魔化しなしの空手の達人と虎との真剣勝負である。しかしそれは動物愛護運動に熱心なフランスの大女優、ブリジッド・バル […]
虎と空手武道家の死闘ショー(18):ブリジッド・バルドーの介入
2018年11月7日
康氏の企画した死闘ショーは一月八日付「こちら特報部」でご紹介したように、二月五日ハイチの首都ポルトープランスのサッカー場に二万八千人の観客を集め、テレビ中継のカメラの前で行われることになっていた。 『勝手にしろ!』--- […]
康芳夫、三島由紀夫を語る(11)
2023年10月30日
昭和四十四年 『ぜひ、あれを見つけ給え。あれこそは戦後最大の傑作だよ。マゾヒズムの極致を描いたまったく恐ろしい小説だ。出版する価値のある本だ』 そう三島由紀夫は小生に熱を込めて家畜人ヤプーの内容を語りつづけた。 康芳夫、 […]
奇抜な発想で世界をアッといわせた非凡な”虚業家”:安部譲二(特冊新鮮組元祖 No.274 平成13年3/15 より)・・・2
2016年11月15日
「アリ対猪木」「人類猿オリバー」をプロモート 石原慎太郎先生を団長とする「ネス湖探検隊」は、昭和四十八年に出発したのですが、 「ノアの方舟探検隊」は湾岸戦争もあって、平成十三年の現在に至るも、まだ出掛けてはいません。 こ […]






