康芳夫_philosophy
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・30

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・30 康 同様に江藤もそう。彼は20何年前かな、『新潮』に『ユダの季節』を書いたんだけど、これは皆さんもお読みになってほしい。当時の文壇の若手ボスだった吉行淳之介、『中央公論』の新進編 […]

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拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・32

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・32 上杉 僕の世代は秋山さんが先行者なんですよね。 南 秋山の照らした灯りの下を歩けば大丈夫。それもまずいですかね。 康 秋山は南君の同級生? 秋山 高校浪人だから一歳上になるの。 […]

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拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・11

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・11 康 話が飛んでもいい?麻原が昔、僕のところにいたことがあるんだよ。インドに行く前に。 上杉 どういう形でいたんですか? 康 出入りしてたの。三浦和義もきたし。たまたまかも知れない […]

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拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・33

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・33 秋山 やめるやめないじゃなくて、どっちでもいい世代が僕たちで。どっちでもいいといってるのに「やめるわけ?」とグチャグチャ言ってる世代も面倒くさいでしょう。 南 そうだね。 康 お […]

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拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・24

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・24 秋山 人数が集まって、うまくやっていくための方法として民主主義があったとして、それに意味がないとすると、他にはどんな形がありますか? 康 それは方法論のレベルの問題だからそういう […]

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拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・5

拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・5 南 赤瀬川原平さんが千円札裁判の流れをいろいろ書くとお金のことにいくんだけど、それは子どものときに「お金ってなんだろう」と思った感じが大人になっても残ってるんですよね。 康 もちろ […]

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