虚人は本能の強さで生きる:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
2017年7月27日
虚人は本能の強さで生きる このように興行という虚業の世界は一枚底板をめくると地獄が顔をのぞかせているようなところである。当然、神経がタフでないとやっていけない仕事である。だから真の虚業家は血と汗と胆の匂いがする。 ところ […]
変人偏屈列伝:日本一の大新聞のトップ記事がなんと『チンパンジイイイイッ』!
2018年9月3日
変人偏屈列伝:日本一の大新聞のトップ記事がなんと『チンパンジイイイイッ』! 『見せもの』ってのは こいつらの方だアアア うわははははは はははははは はははははッ! 荒木飛呂彦君が、小生の生涯を劇画にしている。 変人偏屈 […]
修羅場で学ぶ「非常識な力」:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋
2017年5月11日
モハメッド・アリ興行ポスターの前で 修羅場で学ぶ「非常識な力」 大学卒業後、神彰率いるアートフレンドアソシエーションに入ってから、神と共にやってきた虚業ビジネスの数々。そこで味わった幾多もの修羅場の体験は、その後、神との […]
人間の思考の到達点、その先を絵で描きたい―康芳夫×漫画家・荒木飛呂彦が語る(webDICE、2016年10月26日より)
2017年1月27日
人間の思考の到達点、その先を絵で描きたい―康芳夫×漫画家・荒木飛呂彦が語る 自らを虚業家と呼ぶプロデューサー・康芳夫監修の書籍『虚人と巨人 国際暗黒プロデューサー康芳夫と各界の巨人たちの饗宴』が辰巳出版より9月1日に刊行 […]
呼び屋の風雲児、神彰との出会い
2022年2月7日
私は神彰に接近するために、五月祭以来親しくしていた石原慎太郎に有吉佐和子を紹介してくれるよう頼んだ 昔、神彰という伝説的な興行師がいた。一九六〇年代に、ソ連のボリショイ・サーカスを始め、当時ではまだ珍しかった海外の呼び物 […]
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」:Fukujin N0.11 2006 より・・・3
2017年5月29日
拝聴 康芳夫先生「神を呼ぶ男」・・・3 櫻木 イリュージョンって言葉も出てきますよね。「世の中の全てはイリュージョンだから」って。 上杉 クローン計画進行中とか。あれは今でも進行中なんですか?「世界人類に貢献するクローン […]






