康芳夫_philosophy
文春砲の歴史的由来

文春砲の歴史的由来 週刊文春名(迷)物スクープ「文春砲」が毎週鳴り響いていて、その都度いわゆる大物芸能人、スポーツ選手、最近では次期検事総長内定者が失脚するなど誠に世間で騒々しい限りだ。 今を去る四十数年前当時の月刊文春 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
ノアの方舟に関する会談

イラク駐日大使と康芳夫 「ノアの方舟」国際調査委員会に参加のため来日した宇宙飛行士 一方、日本でも昨年、「ノアの方舟」を探索しようというバイブルランド国際調査委員会(康芳夫・代表)が作られた。聖書考古学の立場から、トルコ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
康芳夫×谷川貞治 対談・・・4【月刊キング(2007年11月 NO.14 より)】

康芳夫×谷川貞治 対談・・・4 ロマンを語りにくい時代 男はどう戦うべきか? 谷川 「今は、大手を振ってロマンを叫びにくい時代だと思うんです。たとえば格闘技にしても、観客はテクニックがどうこうとか、見方がマニアックにオタ […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(5)

虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(5) 普通の市民社会というのは、グローバルな意味で人間の共同社会であって、でもそれも理論物理学の問題とか、本質的に問題を追求していくとわからないことばかりなんだ。それはごく一部の人が […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
麻薬とジャズと大衆芸術(7):詩と思想 1974.11/No10 VOL.3 より

麻薬とジャズと大衆芸術(7):康芳夫×木原啓允×関根弘(司会) 砂のような大衆の願望 康 しかしモナリザの場合もやはり砂のような大衆の要求があったってこともいえる。 関根 そうそう、永遠の微笑とか、何とか、何かあるわけ、 […]

続きを読む
康芳夫_philosophy
ネス湖怪獣国際探検隊(1)

ネス湖怪獣国際探検隊(1) 私は、さっそく計画を練った。まず「ネス湖怪獣国際探検隊」という組織を結成することにした。そして私は万感の思いをこめて、「ネス湖怪獣国際探検隊」設立趣意書にみずからこう書きつづった。 「物質的繁 […]

続きを読む