康芳夫_philosophy
虚業家宣言(160):虚業商法十カ条:第十条『ホラは大きいほど良い』(1)

虚業商法十カ条:第十条『ホラは大きいほど良い』(1) 私はこれまでにこの本で書いてきたように実にいろいろなことをやってきた。クレイ、トム・ジョーンズ、ネッシー、すべて日本では初めてのことばかりである。それなのにというべき […]

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康芳夫_philosophy
虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(6)

虚人(康芳夫)、虚人(康芳夫)を語る(6) じゃあオウムの事件でも、なんで沈黙を守ったか。それは自分の安全を護るために、この問題にそれ以上触れたら袋だたきにあうとか、それを恐れた可能性もあるし、あまりにもやっかいなことな […]

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康芳夫_philosophy
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(21):ガラクタの生命力・武者小路実篤に会いに行く・・・3

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より ガラクタの生命力・武者小路実篤に会いに行く(3) 私は、その頃から何事にもものおじしない性格だった。それまでのさまざまな経験がそうさせるのか、生まれ持った […]

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家畜人ヤプー_japonisme
沼正三の正体

『諸君!』昭和57年(1982年)11月号:衝撃の新事実!三島由紀夫が絶賛した戦後の一大奇書『家畜人ヤプー』の覆面作家は東京高裁・倉田卓次判事 沼正三の正体 ところで、沼正三の正体だが---もちろん、私は沼正三の本名を知 […]

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虚業家宣言(120):いっせいに批判を開始した英国紙(1)

いっせいに批判を開始した英国紙(1) さて、私の発表と同時に、予想どおり世界中が大騒ぎになり、それに伴い、さまざまなリアクションが起こってきた。 本気に受け取ってくれた人は、ごく少なかった。何か別の目的のために、康があげ […]

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康芳夫_philosophy
虚業家宣言(124):主体性を欠く朝日新聞(2)

主体性を欠く朝日新聞(2) 続いて八月二十日の『天声人語』。 --- なんともご苦労でアホらしいことである。一億五千万円の金を使うなら、もう少しまともなチエがないものか。・・・・・・見せ物で客を呼ぶ「総隊長」とはいかがな […]

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