康芳夫_philosophy
大宅壮一はマスコミ界の天皇であり、癌でもあった:康芳夫が語る夜の紳士録 II(4)

大宅壮一はマスコミ界の天皇であり、癌でもあった:康芳夫が語る夜の紳士録 II(4) 康 もう一つ残念だったのが、『大宅壮一を裁く』が出せなかったこと。あれはね、丸山真男さんって戦後を代表するいわゆる進歩的文化人の弟で、丸 […]

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勝新のNy初体験はホールドアップ!:康芳夫が語る夜の紳士録(1)

勝新のNy初体験はホールドアップ!:康芳夫が語る夜の紳士録(1) ---今回は、康さんがこれまでお付き合いしてきた豪快な方々についてお聞きしたいと思ってます。題して康芳夫の夜の紳士録という感じです。 康 そういう話ならや […]

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昭和な男たちの面白い遊び方とは:康芳夫が語る夜の紳士録(3)

昭和な男たちの面白い遊び方とは:康芳夫が語る夜の紳士録(3) ---康さんから見た面白い遊び方っていうのはどういったものなんですか。 康 いろいろあるけど、要は、女とどう対応するかってことですよ。最終的には男女関係になっ […]

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三島由紀夫に嫌われた理由:康芳夫が語る夜の紳士録 II(1)

三島由紀夫に嫌われた理由:康芳夫が語る夜の紳士録 II(1) ---最近、康さんのお姿をいろんな媒体でお見かけすることが多くなりました。テレビでもそうだし、今度、講談社の『KING』でも連載が始まったみたいですね。 康  […]

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池田大作の本を出版したらスパイされた!?:康芳夫が語る夜の紳士録 II(3)

池田大作の本を出版したらスパイされた!?:康芳夫が語る夜の紳士録 II(3) ---徹底的に喧嘩を売りますねぇ。でも、松下側が圧力をかけるのはよくわかりますよ。だって、本の内容は、松下が販路拡大のためにいかにして小売店を […]

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三島の悲報はアリのジムで聞いた:康芳夫が語る夜の紳士録 II(2)

三島の悲報はアリのジムで聞いた:康芳夫が語る夜の紳士録 II(2) 康 それで結局和解せずになったまま例の市ヶ谷の事件が起きちゃった。あの事件の時、僕はマイアミにいたんですよ。モハメド(・アリ)のジムに。でもね、マイアミ […]

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