康芳夫_philosophy
ロス五輪電波謀略:必死で民放各局が否定会見を行い、NHKの「シマゲジ」こと島桂次会長は「どこが抜け駆けした!」と血相を変えて激怒したらしい・・・2

呼び屋・康芳夫、テレビ局を走らす---二千四百万ドル対千五百万ドル。値段の折り合いがつかないままデッドロックに乗りあげているロサンゼルス五輪のテレビ放映権をめぐり、かつてチンパンジーのオリバー君招へいなどで話題をまいた” […]

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虚人になることで突破口を見つける:虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け (集英社新書)より抜粋

虎と空手武道家の死闘ショー:東京中日新聞(昭和52年1月6日 木曜日) 虚人になることで突破口を見つける 自分だけの道を見つけること、その一つの方法は私流の言葉で言うと、「虚人」になることである。 そもそも虚業とは、「一 […]

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世界にこれだけの富の偏在があるうちは、問題はまた繰り返されます:『ビオクラシー 福島に、すでにある』より抜粋

世界にこれだけの富の偏在があるうちは、問題はまた繰り返されます 『ビオクラシー 福島に、すでにある』より小生インタビュー抜粋 ―今も福島では、普通に人々が生活しています。 康 住んでる人たちは、まさに事故の犠牲者です。原 […]

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「グローバル・セクハラ」問題:今やアメリカを中心として、いわゆる一連の「Mee Too」運動が加速化している

「グローバル・セクハラ」問題 今やアメリカを中心として、いわゆる一連の「Mee Too」運動が加速化している。勿論いわゆる「セクハラ」を行う連中の動機は極めて卑しく許せないが、このまま運動が加速化していくと、ある種のネオ […]

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『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(74):本間興業にしてやられる・・・1

虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 本間興業にしてやられる(1) 神の「赤い呼び屋」としての成功話が日本全国に知れわたると、当然、その利権を狙って動きだす連中が現れる。この世界は食うか食われ […]

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呼び屋 神彰

私が、当時『AFA(アート・フレンド・アソシエーション)』を主宰し、飛ぶ鳥落とす勢いだった”呼び屋”神彰さんと知り合い、彼と共に仕事をするようになったのは、実は石原慎太郎さんのおかげである 「『アート・フレンド・アソシエ […]

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