ネス湖怪獣国際探検隊(2)
2018年1月22日
ネス湖怪獣国際探検隊(2) 雑誌は常に反権力的、反体制的におもしろくキャッチで皮肉るのが常道なので、こんな記事も笑って読める。しかし、許せないのが日本を代表する某大手新聞のずさんな記事だった。その某紙はロンドン特派員発と […]
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(69):赤い呼び屋・・・2
2020年11月16日
虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 赤い呼び屋(2) それと、もう一つ、実はこちらのほうが重要なのだが「赤い呼び屋」といわれたソ連と神の深い関係である。 神のアートフレンドアソシエーションは […]
西南戦争の「真実」の究明が、何故やっかいなのか、それはまぎれもなく明治大帝 VS. 西郷隆盛のデスマッチだったからだ
2018年6月19日
西南戦争の「真実」の究明が、何故やっかいなのか、それはまぎれもなく明治大帝 VS. 西郷隆盛のデスマッチだったからだ 西南戦争の「真実」の究明が、何故やっかいなのか、それはまぎれもなく明治大帝 VS. 西郷隆盛のデスマッ […]
証言で綴る日本のジャズ3 康 芳夫 第4話「プロモーターの初仕事がソニー・ロリンズ」:小川隆夫(ARBANより抜粋)
2017年11月7日
証言で綴る日本のジャズ3 康 芳夫 第4話「プロモーターの初仕事がソニー・ロリンズ」:小川隆夫(ARBANより抜粋) ——こういうイヴェントを成功させたところにプロデューサーの資質が認められます。 「五月祭」を自分流に企 […]
康芳夫、三島由紀夫を語る(5)
2023年5月15日
昭和四十四年 『ぜひ、あれを見つけ給え。あれこそは戦後最大の傑作だよ。マゾヒズムの極致を描いたまったく恐ろしい小説だ。出版する価値のある本だ』 そう三島由紀夫は小生に熱を込めて家畜人ヤプーの内容を語りつづけた。 康芳夫、 […]
『虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』(63):実感主義−−−身体で覚える・・・1
2020年1月8日
虚人魁人 康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝/康芳夫(著)より 実感主義−−−身体で覚える(1) これらの経験は貴重な私の財産になっている。この時感じた、「実感主義」がいまでも私の基礎となっているのだ。たとえば「中国人 […]





